皆さま、こんにちは。

お変わりありませんか。


私は足の怪我療養のため、

外出もままならない日々が過ぎていました。


現在は週1回、手術した病院で理学療法士さんのもと、

リハビリを受けています。



前回の記事投稿時は、

病院でリハビリが行われるかわかりませんでしたが、

回復経過を診て、主治医からきちんと指示がありました。

理学療法士は奇跡的にも日本人の方で、

気兼ねなくいろいろと相談でき安心しています。


この怪我のため、

結局今年のテト(旧正月)もホーチミンにいることとなりました。

折角の大型連休であったため、

ほぼ毎日、家で映画鑑賞を楽しみました。


今回鑑賞した映画本数12作品中、

日本から持ってきた『男はつらいよ』シリーズも、

何作か、今回ようやく我が家で封切りされました。




映画を通して当時の世相、市井の人々の生活が垣間見れたり、

今回のマドンナは誰かな?などという楽しみもあり、

改めて映画の面白さを味わっています。


映画といえば、先週からホーチミンでも『国宝』が封切りされました。

日本で話題となった作品が観れることは楽しみです。

混雑具合、チケット情報…

どうなっているのかは、わかりませんが、

タイミングが合えば観に行きたいと思っています。


それでは、皆さまHẹn gặp lại!