星と月の物語

2026年6月11日(木)~6月28日(日)

OPEN 11:30-18:00(火・水定休日)

最終日は17:00まで

 

 

「星と月の物語」をテーマに絵画やアクセサリーなど夜にまつわる
作品を集めました。星や月がキラキラと揺らめく夜の中で
お気に入りの物語(作品)を見つけて下さい。


こちらは今回の出展メンバーの方々の紹介動画です。




 

【MEMBER】

Ag-planet (アクセサリー、雑貨) 

銀粘土、UVレジンなどを使い アクセサリーや小物を製作しています。 

【今回の展示について】

『星と月の物語』 月モチーフが好きなので アクセサリーだけでなく 日常使い出来る アイテムラインナップを増やしたく いつもより少し大きめの作品にも 挑戦します。 是非、店頭でご覧頂けたらと思います

 

orso ricamato(刺繍作品)

orso ricamato(オルソ リカマート) 動物モチーフを中心に、色使いにこだわった繊細で温かみのある刺繍を制作しています。

【今回の展示について】

夜空を纏ったブローチや小物入れをご用意します。糸で描く繊細な夜空を、ぜひお手に取ってご覧いただけたら嬉しいです。

 

ニシムラヌーヌ 絵画(油彩、水彩、デジタル画など)  

ニシムラヌーヌ。植物と月と空想。すみっこの広い空間が好き。日常にそっとよりそえるノクターンのような世界を書いたり描いたりしてます。

【今回の展示について】

夜のしずけさの中で浮かび上がる感情や記憶、じぶん。そんな、見えないものと見えるもののあわいにある夜を扉にして、それぞれに紡がれてる世界を表現しました。


トキシル・ハ( 硝子アクセサリー)

フュージングガラスで不思議に輝くアクセサリーや雑貨をお作りしています。 室内と外でのきらめきの変化をどうぞお楽しみ下さい。

【今回の展示について】

宙の彼方をゆく彗星を、もしこの手に出来たならという思いから生まれたネックレス、夜空を眺める猫たちの瞳の耳飾りなどなど、星空に思いを馳せるアイテムをたくさんご用意いたします。

 

wacaco[ワカコ]( 絵画・イラストレーション)

抽象表現に具体的なモチーフ(動物,植物など)を取り入れ、観る人がそれをきっかけに想像を膨らませられるような作品を制作しています 観てくださった方の心の中の何かしらに引っかかれば、作品を通じて人と繋がることができるかもしれないと思っています。 武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。

【今回の展示について】

星のモチーフは普段からよく描いています。今回は物語を感じられるような絵も描きました。


うみとほしのものがたり(ミクストメディア)

夢のような ✴︎煌めきの世界✴︎ 海や星をメインモチーフに"ものがたり"を感じる 煌めきのミクストメディアアートを制作しています。

【今回の展示について】

去年は都合が付かず、参加出来なかったが心残りだった大好きな星や月モチーフの展示。 今年は参加することができてとても嬉しいです! うみとほしのものがたりの作品は煌めきとものがたりを大切にしております。 写真では中々伝わりにくい煌めきと作品それぞれのものがたりをお楽しみ下さい。

 

末永真依(油絵)

キュビズムという技法で絵を描いています。カップという形、テーブルに何か置いてある風景が好きです。

【今回の展示について】

物語を感じさせる、青色の世界の作品を展示します。

 

 


 ⚠️初日は店頭に来て頂いた方を優先とさせて頂きます。

⚠️ 近隣への配慮のため、開場30分以上前のご来場はお控えください。