こんにちは。
利隆屋です。
今年は、エアラインも様々対策をしながら
去年以上に採用が活性化しそうですね!!
すでに行われたJALの採用発表や先日の
Peachの前CEOがANAの社長に就航したり
ANA HDが第3ブランド準備機能を
エアージャパンに移管したり(3/1付の航空新聞社より)
色々と動きが出ています。
今日は今後活発化する試験突破に向けて必須の
根本的なマインドについてお届けします。

あなたはCA受験をするときに、
以下の項目に当てはまりますか?
□ 面接が怖い
□ 書類で落ちるのが怖い
□ 何を聞かれるのか不安
□ 自分が評価されている気がする
□ 面接官によく思われたい
1つでもチェックがついたら、
ぜひ見てね!
ちなみに、過去の私は
全部当てはまります。
その気持ちの時のCA受験時代10年は落ちまくって
最終まで行っても、結局不合格でした。
そして、面接が本格化するときの
個別相談でもよくお聞きする言葉です。
どうして、こう言う状態か?というと、
それは、面接において、
私のスキルが十分でないから
CA受験=完璧でないといけないと思って
そうじゃないから、受験するのが怖いと思うわけです。
そして
「一体何を受け答えしたらいいか?
落ちてしまった自分をどう変えたらいいのか?
わからない😭」
と思考停止になってしまいます。
ある生徒さんは、
【CA受験は怖い】という思考に支配されて、
常に受からない場合を先に考えていることに
コーチングセッション中に気がつきました。
さらに、「私にはCA受験のスキルがまだ足りないから怖い」
と思っている人で、過去にCA受験で
1度でも落ちたことがある人は、
完璧じゃないから、自分を拒否されたんだと
ますます優等生回答を探しに走るようになります。
でも覚えておいてください。
【合格に必須なのはスキルや対策ではない】

CA合格を目指していく上で、
ここで一番大事なことは、
あなた自身がCA受験や
CA合格に対してどう思っているか?
がとても大切だということ。
『面接が怖い』など、
自分でイメージを増大させて
思考で『CA不合格』の人生を引き寄せていませんか?
CA合格に必要なものは、
CA受験対策やスキル、情報
ではありません。
正しい思考と淡々と続けられる環境です。
この環境には
「自分と向き合うことから逃げない」
ことも含まれます。
【思考は現実化する】
この言葉はアメリカの作家ナポレオンヒルの言葉です。
「願えば叶う!」みたいな考え方ではありません。
思考を現実化させるには
願う→思考→行動→
振り返り→ビジョン→現実化
このプロセスを踏む必要があります。
さらにプロセスの中で
・微修正
・毎日の生活で実践
を淡々とやり続けることで実現されます。
この微修正と淡々と実践できる環境が
オンラインCAアカデミーにあるから
既卒、30代でも合格しています。
次の合格者さんインタビューの投稿でが、
どうやって「面接が怖い」から
脱出できたのか?をで紹介しますね。
お楽しみに!

3月のオンライン個別相談(90分8500円(税込))はあと2名様のみです。
本格化する前に、心構えから根本的に見直して
淡々と対策できる人が
結局は合格します。
オンラインご希望の方は、どうぞl公式ラインからご連絡ください。
LINEご登録
↓↓
今日も、とびっきりの笑顔でお過ごしくださいね。
*ママでもCA合格!
*30代でもCA合格!
夢を叶える大人になろう
↓
平均合格年齢36歳(2019年度)
平均合格年齢31歳(2020年度)の
オンラインCAアカデミーより
2ヶ月でJALANAダブル合格が叶った!
客室乗務員になるための超実践ガイドブック
無料プレゼント
期間限定プレゼント!30ページ超え!
合格者さんが実際に行った対策がまとまった1冊
公式LINEご登録後に『プレゼント』と
ご入力ください。
LINEご登録
↓↓
年齢を重ねたときの合格対策は
メールマガジンで解説しています。
