世界がトランプ大統領のコントに振り回され、
騒然としている様子を見ながら、世界の片隅で
酒を飲みながら「ギャグよのぅ!」と言うのが、
最近、めちゃくちゃ面白いです。
よくこんなクズ野郎が大統領になりましたよ!
先日、トランプ大統領は「中絶を支援している
NGOやNPO団体にアメリカは1円もお金を
出さない」という大統領令をニヤニヤしながら
サインしました。
望まぬ妊娠をしてしまった時に中絶手術を受ける
おなかの子供も命であることに代わりはないので、
そもそも「中絶」に賛否両論あるのはわかります。
なるべく中絶のない世の中になった方がいいことは
間違いないのですが・・・。
世の中で起こっている「中絶」が、だらしのない
セックスの延長線上にあると考えているマヌケは
大統領になってはいけません。
確かに、そういう人もいるでしょう。
しかし、例えばアフリカなどの貧困国では、
レイプによって妊娠してしまう少女がたくさん
存在し、自ら命を絶つ少女もたくさんいるのです。
日本では考えられませんが、12歳とか13歳の
少女たちが犠牲になっているのです。
世界にはこうした悲劇から少女たちを救うため、
本気で奮闘しているNGOやNPOが存在します。
官僚の天下りのためにある日本のクソNPOとは
まったく違います。
そう、トランプ大統領は、世界で苦しむ少女たちを
救おうとしている団体への資金を、不気味な笑みを
浮かべながら、たった1本のペンで奪ったのでした。
トランプ先生がどれだけクソ野郎か、分かるでしょ?
残念ながら、僕たちにトランプ先生のクソっぷりを
止めることはできません。しかし、唯一できるのは、
こうしてトランプ先生のクズっぷりを書くことです。
1本のペンで奪われる命があるなら、1本のペンで
巻き起こせる大きな波もあるのです。
みんなが少しずつ書けば、世界は変わるものなので、
批判を恐れずに発言することが大切だと思います。
よく「無責任なことを書くな!」なんてホザく人が
いますけれども、福島第一原発事故を起こした責任を
誰かが取ったでしょうか。そもそも僕たちが無責任な
世の中で生きているのだから、どんなことをネットの
片隅で書いたところでガタガタ言われる筋合いなし!
僕はどんどん世の中に噛みついてまいります。
そんでもって最近、こんな奴は世の中にいないので、
誰もいないということは、僕のポジションが自然と
確立されるというものだったりします。
どうも、こんにちは。平日の昼間から掲示板に
匿名で書き込んでいるオッサンの批判なんぞに
まったく興味がない男、ちだいです。
先日、奈良県出身のシカ男と一緒にラーメンを
食べに行ったのですが、あっさりしすぎていて、
もう1回食べたいと思わないラーメンを食べた後、
会社に戻るために道を歩いていたら、ホゲホゲした
ジジィが道ばたで転げていたんです。
僕はそれを見て「ホゲホゲしてんな、ジジィ」と
思っただけで通り過ぎようと思ったんですけど、
関西の血が流れているシカ男は「おじいちゃん、
大丈夫?」と声をかけたのです。
ジジィは、めちゃくちゃホゲホゲしているので、
弱々しい声で「うーん」と答えただけでしたが、
僕はこの時にハッとしたんです。
僕はどうせ「うーん」と言うに決まっていると
思っていたので、あえて声をかけなかったのです。
声をかける前から僕の中で未来が見えていたから。
だけど、声をかけるのは大切だなと思ったんです。
声をかけたことで何か重大なことに気づく可能性も
0%ではないからです。
今回は予想通りの未来が待っていましたが、
予想通りではないことが起こるかもしれません。
その時にはホゲホゲしたジジィの命を救うことに
なるかもしれません。今度から関西の血が流れる
シカ男を見習って、一応、ジジィに声をかけようと
思ったのでした。
騒然としている様子を見ながら、世界の片隅で
酒を飲みながら「ギャグよのぅ!」と言うのが、
最近、めちゃくちゃ面白いです。
よくこんなクズ野郎が大統領になりましたよ!
先日、トランプ大統領は「中絶を支援している
NGOやNPO団体にアメリカは1円もお金を
出さない」という大統領令をニヤニヤしながら
サインしました。
望まぬ妊娠をしてしまった時に中絶手術を受ける
おなかの子供も命であることに代わりはないので、
そもそも「中絶」に賛否両論あるのはわかります。
なるべく中絶のない世の中になった方がいいことは
間違いないのですが・・・。
世の中で起こっている「中絶」が、だらしのない
セックスの延長線上にあると考えているマヌケは
大統領になってはいけません。
確かに、そういう人もいるでしょう。
しかし、例えばアフリカなどの貧困国では、
レイプによって妊娠してしまう少女がたくさん
存在し、自ら命を絶つ少女もたくさんいるのです。
日本では考えられませんが、12歳とか13歳の
少女たちが犠牲になっているのです。
世界にはこうした悲劇から少女たちを救うため、
本気で奮闘しているNGOやNPOが存在します。
官僚の天下りのためにある日本のクソNPOとは
まったく違います。
そう、トランプ大統領は、世界で苦しむ少女たちを
救おうとしている団体への資金を、不気味な笑みを
浮かべながら、たった1本のペンで奪ったのでした。
トランプ先生がどれだけクソ野郎か、分かるでしょ?
残念ながら、僕たちにトランプ先生のクソっぷりを
止めることはできません。しかし、唯一できるのは、
こうしてトランプ先生のクズっぷりを書くことです。
1本のペンで奪われる命があるなら、1本のペンで
巻き起こせる大きな波もあるのです。
みんなが少しずつ書けば、世界は変わるものなので、
批判を恐れずに発言することが大切だと思います。
よく「無責任なことを書くな!」なんてホザく人が
いますけれども、福島第一原発事故を起こした責任を
誰かが取ったでしょうか。そもそも僕たちが無責任な
世の中で生きているのだから、どんなことをネットの
片隅で書いたところでガタガタ言われる筋合いなし!
僕はどんどん世の中に噛みついてまいります。
そんでもって最近、こんな奴は世の中にいないので、
誰もいないということは、僕のポジションが自然と
確立されるというものだったりします。
どうも、こんにちは。平日の昼間から掲示板に
匿名で書き込んでいるオッサンの批判なんぞに
まったく興味がない男、ちだいです。
先日、奈良県出身のシカ男と一緒にラーメンを
食べに行ったのですが、あっさりしすぎていて、
もう1回食べたいと思わないラーメンを食べた後、
会社に戻るために道を歩いていたら、ホゲホゲした
ジジィが道ばたで転げていたんです。
僕はそれを見て「ホゲホゲしてんな、ジジィ」と
思っただけで通り過ぎようと思ったんですけど、
関西の血が流れているシカ男は「おじいちゃん、
大丈夫?」と声をかけたのです。
ジジィは、めちゃくちゃホゲホゲしているので、
弱々しい声で「うーん」と答えただけでしたが、
僕はこの時にハッとしたんです。
僕はどうせ「うーん」と言うに決まっていると
思っていたので、あえて声をかけなかったのです。
声をかける前から僕の中で未来が見えていたから。
だけど、声をかけるのは大切だなと思ったんです。
声をかけたことで何か重大なことに気づく可能性も
0%ではないからです。
今回は予想通りの未来が待っていましたが、
予想通りではないことが起こるかもしれません。
その時にはホゲホゲしたジジィの命を救うことに
なるかもしれません。今度から関西の血が流れる
シカ男を見習って、一応、ジジィに声をかけようと
思ったのでした。