皆さん、「寅ちゃん餃子」を注文しましたか?
昨日は、「寅ちゃん餃子」が発売されて初の
餃子&葱煮イベントが、「カーサービス山形
カーサドルチェ天童店」で開催されました。
車を買うなら「カーサービス山形
カーサドルチェ天童店」ですよ!
えぇ、お世話になったので、しっかり宣伝させて
いただきますけれども、もし僕が車を買うとしたら
颯爽と風を切って走るオープンカーがいいです!
この時期は死ぬけど。
スタイル抜群のモデル美女を助手席に乗せ、
グラサンをかけながら運転する男になりたい。
どうも、こんにちは。サングラスをかけた瞬間、
不審者にしか見えなくなる男、ちだいです。
おかげさまで、「寅ちゃん餃子」の注文が殺到!
『チダイズム』でも買ってくれた方がいらっしゃり、
皆さんからの愛をヒシヒシと感じております。
ありがとうございます!
しかし、「寅ちゃん餃子」は、まだ始まったばかり。
いくら初日に売れたと言っても、これを毎日続けて
いかなければならないので、もっともっと世の中に
知ってもらわなければなりません。
Facebookにしろ、Twitterにしろ、イベントにしろ、
僕たちにできることは何でもやっていくしかない!
この「寅ちゃん餃子」を本気で進化させていく。
餃子からワクワクするストーリーを作っていきたい。
それをするためには地味な作業も平気でやります。
Twitterでフォロワーを増やしていく作戦もそれです。
少しだけ話が脱線しますが、いろんな人たちを
フォローしてみて、少し気付いたことがあります。
いろんな人をフォローすると、いろんな人から
メッセージが届くのですが、声をかけてくるのは、
自称コンサルタント、友達になりたいと言ってくる
20代前半の若い男、Youtuberなのでよろしく的な
イケイケ風の男。この3パターンだけでした。
このうち、Youtuberは一人でも多くの人たちに
知ってもらうことがグーグル先生からの広告料を
もらうために必要なので、メッセージを送る理由も
わかるのですが、コンサルタントと友達になりたい
20代の若者に関しては、大変興味深いです。
共通しているのは、コンサルタントの男たちも
20代前半で友達になりたいと言ってくる男たちも
「まったく同じ文章を送ってくる!」ということです。
おそらく、何らかの情報商材でテンプレートとなる
文章が出回っているのではないでしょうか。
僕がキャッピキャピの女子大生とかだったら
若い男たちが「友達になりたい」と言ってくるのも
わかるのですが、オッサンに「友達になりたい」と
言ってくる若者は、ろくなもんじゃないと思うのです。
頭にパンティーを乗せながら全裸で仁王立ちして
Twitterを更新している奴と「友達になりたい」とか
言っちゃっている奴は、絶対に頭がおかしいです。
コンサルタントを自称する人も「副業に興味は
ありませんか?」と言ってくるので、興味があると
言った瞬間に情報商材を売ってくれるのでしょう。
だけど、言わせてください。
本業の形ができていないのに、
副業をしている場合ではない!
超カワイイ女のコといっぱいキッスができちゃう
副業があるって言うんだったら考えますけどね。
えぇ、できれば汁男優以外でお願いしたいです。
しかし、これらの話を総合して思うことは、
僕は酸いも甘いも経験し、世間の荒波とやらに
何度も溺れながらサバイヴしてきた人間なので、
いちいちメッセージを送られても、「副業なんか
やらねぇよ!」と思いますが、僕が野心溢れる
20代前半でとびっきりアホの人間だった時には
そのメッセージに軽く持っていかれると思うので、
「ネット社会も大変だな!」と思うのです。
そんな中で、ネットで餃子を売ると言うのだから、
前途多難であることは間違いないと思いました。
ホームページをキレイにしたり、写真を変えたり、
いろいろブラッシュアップしなければなりませんが、
千里の道も一歩からです。
ということで、この『チダイズム』をご覧の皆様に
1月17日(火)までの期間限定で通常40個入り
1500円の餃子を、特別に1200円で販売します。
ご注文は、コチラからお願いします!
そして、今日から「寅ちゃん餃子」が、なんと、
「ヤマダ電機」のホームページで買えるように
なるんだそうです。これはかなり画期的な話です。
だって、餃子を「ヤマダ電機」で売ってるんです!
どんな心理で買うんでしょうか?
「ヤマダ電機で炊飯器を買おう。どの炊飯器が
美味しく炊けるかな。あぁ、炊飯器を選んでたら
おなか空いてきた。そうだ、餃子を食べよう!」
こんな感じの流れでしょうか。
「ヤマダ電機」で餃子が売れるのかどうかは
まったくわかりませんが、とにかく販売されます。
もし、ヤマダ電機で買い物することがあった時は、
ぜひ思い出していただければ幸いでございます。
