先日、千葉県松戸市で、「補導員」を名乗り、
16歳の女子高生のおっぱいをチェックした男が
逮捕されたそうです。犯人は32歳のロリ野郎で、
それまで何度も目撃されていたそうです。
補導員が女子高生のおっぱいを
チェックする理由が全然わからん!
補導員を名乗れば大丈夫だと思ったのでしょうか。
どうも、こんにちは。女子高生がどれだけ非行に
走っているかを乳輪で判断できる男、ちだいです。
先日、博多に行きまして、「親不孝通り」という
僕にピッタリのストリートを歩いてみたんですが、
そこで見かけたインフォメーションのシャッターが
思いっきり親不孝だったんです。
ものすごい親不孝感。
「ババァの財布から抜き取る1万!
ジジィとタイマン! キャバクラで豪遊!
俺なら余裕! このストリートで一番の
マザーファッカーだ、ミスター親不孝!」
親不孝 a.k.a. DJ INFOMATION!
マジでヤバいダウンピースの親不孝野郎に
最高にビッチなキャバクラを教えてもらいたい。
そう思ったのですが、夜なのに閉まっているので、
案内してもらえませんでした。残念です。ただ・・・、
よく見ると、昔はババァの財布から抜き取った
1万円で親不孝の限りを尽くせるお店がたくさん
あったと思うのですが、今はとっても寂れていて、
先ほどのキャバクラ以外に、チャンネエが出てくる
お店の気配はありません。
さらに、「親不孝」の真骨頂であるティヌティーヌを
トゥルトゥールされるエロエーロな店の姿もなし!
唯一あるのは何かと言うと・・・、
サラリーマンの味方・花太郎先生。
こんなものは、僕の期待する「親不孝」ではない。
僕はもっと、パイオツに顔面を挟まれて、全身に
キスマークをつけられるぐらいの親不孝がしたい。
親孝行なんて、微塵も興味ないんだぜ!
しかし、あるのは健全な飲食店のみ。
「晴れたり曇ったり」という僕の人生のような
タイトルの飲食店こそありましたが、これもまた
チャンネエが出てくるお店ではありません。
・・・と、その時!
ついに僕は、「あんみつ姫」と書かれた
ピンクの怪しいネオンの店を見つけたのです。
この店名は、トゥルトゥールの予感がします!
僕は急いで駆け寄りました。
この続きは、また明日、お届けいたします。









