昨日は、僕の大好きな夏目三久アナが有吉弘行さんと
できちゃった結婚するという報道があったんですけど、
双方が否定したため、単なる誤報だと伝えられました。
「デマを掴まされただけ」ということで、ホッと心を
なで下ろしかけたのですが、日刊スポーツ先生だけは
「誤報じゃないよ、二人は年内に結婚するから!」と
断言しており、予断を許しません。
もし夏目三久アナが妊娠しているのだとすると、
コンドームを使っていなかったということになり、
もう写真が流出する心配はありませんが、夏目アナが
僕と恋に落ちる可能性は絶望的に低くなりそうです。
どうも、こんにちは。生まれて今日までコンドームを
使う機会に恵まれないまま生きてきた男、ちだいです。
夏目アナの交際報道もショックだったんですが、
さらにショックな交際報道が報じられてしまいました。
それは、女優でモデルの西内まりやちゃんが、なんと、
どこの馬の骨かも分からないチャラ男のモデル野郎と
交際していることが報じられてしまったのです。
しかも、交際相手のチャラいモデル野郎は、なんと、
小島瑠璃子ちゃんと交際していたこともあるそうで、
僕の大好きな女の子を次々と食い荒らしているのです。
ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!
ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!
ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!
ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!
ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!ハゲろ!
本気の黒魔術で、チャラいモデル野郎の髪の毛が
激しく抜けることを祈りましたが、僕の髪の毛が
どんどん抜けていきます。神は不平等です。
さて、今日は高畑淳子さんが記者会見をしました。
正直な話、この事件で聞きたいことなんて、そんなに
たくさんあるわけではないと思うのです。
容疑者の息子が何を母に何を語っているのか。
これだけの事件を起こして、どう思っているのか。
そんなようなことを聞ければ十分だと思うのですが、
ニュージーランドの大地震で右足を切断した若者に
「右足を切断すると聞いた時って、どんな気持ち?」
「今までスポーツを楽しめたのに、楽しめなくなるって
どんな気持ち?」と、デリカシーのない質問をしていた
フジテレビの大村正樹アナが、またやらかしました。
「息子さんの性欲が強いと思ったことは?」
「息子さんの性癖について把握していましたか?」
相手が強姦事件の容疑者の息子だと思った時の
マスコミのハイエナ追及ぶりは、半端ではありません。
立場の弱い相手にはガンガン追及していくのですが、
政治家の不祥事には、優しい質問しかしないメディア。
これぞニッポンの縮図。
MXテレビでは、高畑裕太に「ガチで嫌い」と宣言した
橋本マナミに、梅沢富美男が「オマエがヤラせないから
こんな事件が起きたんだ!」ぐらいに言い放つ始末。
臭いジジィは早く死ね!
この国は、「自業自得」という言葉が好きなようで、
事件を起こした人や家族に、とことん冷たいのです。
そりゃあ、「ごめんなさい」で済まされるような事件では
ありませんし、責任を問われるのは当然という部分も
あるんですけど、こちらに正義があると思った時には
とことんやるのが、日本という国の文化なのです。
「これくらい冷たい風にさらされることになるんだから
犯罪なんかしちゃダメなんだ」ということではありますが、
弱者は死ぬまで追い込み、政治家のような強者には
ほとんど追及せず、大本営発表ばかりを繰り返す。
やはり、メディアのバランスは完全におかしいです。