先日、ギャルに人気の益若つばささんが、
モデルの旦那と離婚が成立したそうです。
僕にもチャンスがやってきた!
かつて広末涼子が離婚した時も、とうとう
僕にも打順が回ってきたかと思いましたが、
何もできぬまま、キャンドル・ジュン先生と
再婚してしまいましたから、今度こそ!
えぇ、僕の夢は、妻の益若つばさちゃんが
ギャル向けのカラーコンタクトでお金を稼ぎ、
夫である僕は、授業中に寝ていても先生に
バレない「つけ目」でお金を稼ぐことです。
まさに今の日本が、放射能を見て見ぬフリを
するという意味で、こんな状態ですけれども、
今日は、昨日の予告通り、茨城県取手市で
開催された「どんど焼き」の炎で焼いた餅の
セシウムを検査してみたいと思います。
おそらく、餅そのものが汚染されていることは
あまり考えられないと思うのですが、放射能に
汚染されていると考えられる針葉樹を燃やして
作った餅は、それなりに検出される可能性が
あるのではないかと予想しました。
ウダウダ言っていても仕方がありませんので、
まずは結論から、ご紹介することにしましょう。
一体、何ベクレルだったのか。LB2045での
検査結果は、このようになりました。
検出限界値以下。
少なくとも、10ベクレル以下であることは確か。
ついでに言うと、わずかにベクレている可能性は
ありますが、深刻な数値にはならなそうでした。
つまり、この検査から導き出せる結論は、
完全なベクレルフリーを目指している人には、
オススメできるイベントではありませんけれども、
放射能を気にしない人が、子供に餅を食わせて
いたとしても、悲観的になる必要はありません。
僕も煙の中に身を置きましたが、タイベックを
着ていて、しかも、N95マスクをしていたので、
十分にプロテクトできていただろうと思います。
ただし、お餅の数値と、焼却灰の数値では、
まったく異なりました。焼却灰を取り扱うには、
やはりマスクが必要だと思われるレベルでした。
焼却灰の具体的な数値は、また明日!




