ここ数年、中国では、「ティントン小姐(シャオチエ)」という、

一人暮らしをしている男性の家のインターホンを押して、

「私とセクロスしませんか?」と言ってくる、その手の女性が

急増しているんだそうです。


いわば、「セクロスの訪問セールス」といった感じですが、

独身で、一人暮らししている、明らかにモテそうにない男、

つまり、僕のような男が中国に住んでいたら、かなりの数の

「ティントン小姐」が、マンションに押し寄せるんだと思います。


幸いにも、日本にそのようなサービスはないらしいので、

僕のマンションのインターホンが鳴ることはないわけですが、

男子たるもの、そんな女性が来た時にティンコが立たないのは

許しがたいもの。ということで、いつそんなことが起こっても

大丈夫なように、日々、精力のつく食べ物を食べながら

生きていきたいと思います。


ピンポーン!


えっ? ウソッ! そうこうしているうちに、

僕の家のインターホンが鳴ったんですけど!


ついに来てしまいました! もし、エビちゃんみたいな女性が

玄関に立っていたら、どうしましょう。「エビちゃんが立てば、

僕のティンコも同時に立つ!」、な~んつって! ひゃっほ~い!

エビちゃん!エビちゃん!エビちゃ・・・・・・!!!!


ウォンビロン90


・・・えっ!?


どうも、こんにちは。甘い夢は見ない方がいい。ちだいです。

昨日、久しぶりに実家に帰ったら、「ゆのちゃん」がいました。

「ゆのちゃん」とは、僕の弟(既婚)の生後6ヶ月の娘!


ウォンビロン91


見てください、このかわいらしさ。

長年、かわいこちゃんを追い続けてきたアキバ系の

僕だからこそ、はっきりと言えることがあります。


将来、きっとかわいくなる!


ウォンビロン92


できることなら、北乃きいちゃんぐらいカワイイ女のコに

なってほしいと思いますが、ここで、ひとつ残念なことが・・・。


それは、3か月ぶりぐらいの再会なので、久しぶりに

おじちゃん(僕)が抱っこしてあげようと思ったんですが、

生後6ヶ月にして、ものすっごい鼻息で拒否られました。


「スピー、スピーッ!」って言ってましたよ。


まぁ、その・・・、何って言いますか、女性の皆さんに

「生理的に受け付けられない」と言われることは何度も

ありますけれども、生後6ヶ月の時点で、それなんですね。


全米が泣いた。


本当に本当にありがとうございました。

さて、明日以降は、ちだいさんが少しだけカッコよく見える

感動巨編をお送りしたいと思います。惚れるなよ、女子!

(※大丈夫、そんな心配は全然ありません。)