ここ数年、中国では、「ティントン小姐(シャオチエ)」という、
一人暮らしをしている男性の家のインターホンを押して、
「私とセクロスしませんか?」と言ってくる、その手の女性が
急増しているんだそうです。
いわば、「セクロスの訪問セールス」といった感じですが、
独身で、一人暮らししている、明らかにモテそうにない男、
つまり、僕のような男が中国に住んでいたら、かなりの数の
「ティントン小姐」が、マンションに押し寄せるんだと思います。
幸いにも、日本にそのようなサービスはないらしいので、
僕のマンションのインターホンが鳴ることはないわけですが、
男子たるもの、そんな女性が来た時にティンコが立たないのは
許しがたいもの。ということで、いつそんなことが起こっても
大丈夫なように、日々、精力のつく食べ物を食べながら
生きていきたいと思います。
ピンポーン!
えっ? ウソッ! そうこうしているうちに、
僕の家のインターホンが鳴ったんですけど!
ついに来てしまいました! もし、エビちゃんみたいな女性が
玄関に立っていたら、どうしましょう。「エビちゃんが立てば、
僕のティンコも同時に立つ!」、な~んつって! ひゃっほ~い!
エビちゃん!エビちゃん!エビちゃ・・・・・・!!!!
・・・えっ!?
どうも、こんにちは。甘い夢は見ない方がいい。ちだいです。
昨日、久しぶりに実家に帰ったら、「ゆのちゃん」がいました。
「ゆのちゃん」とは、僕の弟(既婚)の生後6ヶ月の娘!
見てください、このかわいらしさ。
長年、かわいこちゃんを追い続けてきたアキバ系の
僕だからこそ、はっきりと言えることがあります。
将来、きっとかわいくなる!
できることなら、北乃きいちゃんぐらいカワイイ女のコに
なってほしいと思いますが、ここで、ひとつ残念なことが・・・。
それは、3か月ぶりぐらいの再会なので、久しぶりに
おじちゃん(僕)が抱っこしてあげようと思ったんですが、
生後6ヶ月にして、ものすっごい鼻息で拒否られました。
「スピー、スピーッ!」って言ってましたよ。
まぁ、その・・・、何って言いますか、女性の皆さんに
「生理的に受け付けられない」と言われることは何度も
ありますけれども、生後6ヶ月の時点で、それなんですね。
全米が泣いた。
本当に本当にありがとうございました。
さて、明日以降は、ちだいさんが少しだけカッコよく見える
感動巨編をお送りしたいと思います。惚れるなよ、女子!
(※大丈夫、そんな心配は全然ありません。)


