「ふざけんじゃねぇよ!」という憤りでいっぱいです。

昨日、秋葉原で通行人を次々と刺す通り魔事件が

起こりましたが、7人が亡くなるという大惨事になりました。


ご存知のとおり、僕はアキバ系なので、事件が起こった

ソフマップ前の交差点は、日常的に歩いている場所。

昨日はたまたま仕事が忙しくて、秋葉原に行っている

暇がありませんでしたが、もし仕事がなければ、

僕はあの事件に遭遇していたかもしれません。

他の人よりも被害に遭う確率が高かったのは確かです。

だからこそ、普段は秋葉原になんか滅多に行かないのに、

この凶悪な事件に巻き込まれた方々の無念さと言ったら、

言葉では言い表せないと思います。


たったの5分間で、7人もの人たちの命を奪う。

ピストルではなく、サバイバルナイフでこの数字です。

日頃から人を殺すための研究や訓練をしていなければ、

こんなに短時間で、これだけの人を殺せるわけがありません。

そして、犯人のクソヤローは、こんな供述をしました。


「人生に疲れた。人を殺すために、秋葉原に来た」。


人生に疲れたんなら、一人で勝手に死にやがれ!

オマエのショボい人生なんて、知ったこっちゃねぇんだよ!

「人生がうまく行かないのは、世の中が悪いと思った」だと?

オマエに生きる価値がねぇんだ、バカ!


こういうバカが増えてきたんだから仕方ないですが、

これからは「即決公開処刑」という制度ができたって

いいんじゃないかと思います。これだけ人を殺しておいて、

死刑判決が出るまで、数年間も生きられるなんておかしい!

じわじわとグーで殴り殺すぐらいの死刑が必要だと思います。


コイツのせいで、秋葉原が

つまらなくなったのは事実!


また数少ない「歩行者天国」というものがなくなりました。

最大の被害は尊い7人もの命が奪われたことですが、

また一つ文化が消えた。これもまた甚大な被害です。


「生い立ちを聞かれて涙を流した場面もあった」などと

報じられていますが、コイツに涙を流す権利すらありません。

こんなことするヤツに、人権なんて一切必要ないんですよ。

取り調べのために椅子に座らせるのでさえ、こんなヤツに

椅子を与えるのがもったいないですね。


聞けば、このクソ犯人、何度も秋葉原に来たことがある

オタクだったとのこと。オタクのくせに秋葉原を汚すとは、

オタクの片隅にも置けないバカヤローです。


これでますますアニメやゲームを健全に楽しんでいる

人たちが居心地が悪くなったし、「加藤さん」だったり、

「智大さん」だったりする人は、涙が出そうになってますよ。


実は、僕の本名も「智大」なんでね。

たぶん、全国に1000人ぐらいしかいない名前だと

思うんですけど、それでいて、コイツもアキバ系だって

言うもんだから、秋葉原に行けたもんじゃありません。


アキバの話、このブログでも終了。

無類の面白いもの好きとしては、変なお店がいっぱいの

秋葉原は大好きだったんですけど、こんな事件の後に、

「萌え」とか言って、笑っていられませんからね。


「ちだいさんのアキバネタは好きだったのに」っていう人が

いらっしゃいましたら、加藤容疑者とやらを見つけ次第、

「オマエのせいで見れなくなったじゃねぇかよ!」と言いながら

微妙にハゲかかったあのオデコに、根性焼きでもしてください。