久しぶりの投稿になります

 

この度、BYA多田代表が衆議院、

参議院へ請願書を

提出するので、PDFからプリントアウト

して、3枚目の欄に名前を記載し、

名古屋の弁護士事務所へ

郵送して欲しいと告知しております

 

(印刷し郵送なので面倒ですが、

ここは是非やって頂きたいですが、

印刷できない、など理由がある方は

お名前いただけたら一緒に書いて

送る事もできますので、メッセージ

下さい) 

 

全国ベンゾジアゼピン薬害連絡協議会 HP

 

(BYAメール内容引用)

 

1.衆議院及び参議院への請願(添付)<訂正あり>

 本情報提供メールVol.70で、国会への請願について、ご案内しましたが

議会請願課へ確認したところ「印刷した署名(コピー含む)は有効な署名にならない」

と分かりましたので、

⑴自署した請願書をPDF化し、本電子メールに返送するか、ことはできません。

⑵したがって、請願用の文書の添付ファイルをダウンロードし、手書きして、

下記宛へ郵送してください。有効な署名とするため、自署でお願いいたします。

また、住所は都道府県よりお願いいたします。

送付先:

〒461-0001 名古屋市東区泉1-1-35 ハイエスト久屋5F

      柴田・羽賀法律事務所内、

      全国ベンゾジアゼピン薬害連絡協議会あて

 

署名の3ページ目以降だけでも大丈夫です。

当然、署名者が被害者に限定される必要はありません。友人・知人を含めて、

署名をお願いしてください。署名がまとまった段階で、衆議院及び参議院へ

「請願」します。逆に、署名数が少なければ無駄ですので、次期国会では

請願は提出しません。

 

追記)8/1 22時のメールで追加事項あり↓

 

.請願の期限<再修正あり>(添付)

 請願を情報提供Vol.70及び72でお願いしていますが、再び、訂正があります。

書式では宛先を「衆議院議長 殿、参議院議長 殿」と記載しましたが、国会請願課によれば

「1つの署名で両院へ請願することはできず、それぞれに署名が必要」とのことでした。

したがって、署名ごとに「衆議院議長」又は「参議院議長」に提出することになります。

1ページ目の宛先の修正だけで、署名欄は同じですので、すでに送っていただいた方は

問題ありませんが、これから送られる方は、署名欄(3ページ目以降)を2通お願いします。

 すでに送られた方で、2通目を作成可能な方は、お手数ですが再署名郵送をお願いします。

再度の不手際をお詫びします。

 提出時期は、来年度予算の審議等の秋の臨時国会(今年の秋頃)までに1,000通以上揃えば

提出しますので、会期開始時期(10-11月頃)までに署名郵送をお願いします。

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/kaiki.htm

 

(以上)

 

Facebookの薬害グループ内でシェア拡散しましたら、

多くの方の賛同があり、その中でも今回、ハンセン病で

国に勝訴された方も署名活動をして下さるようで、

盛り上がっております

 

また、署名に期限はあるのか?と問いた所

以下の様な返答がありました↓

 

請願の署名ですが、期限はありません。

繰り返して提出することが必要と指導されましたので(川田議員秘書)

国会会期内に千件以上あればその会期で提出します。

(秋の臨時国会会期内提出であればその期間内。会期内に1回、厚労員会へ請願が報告されます)

 

数が少なければ、次期国会になります。

いずれにしても、複数回の署名が必要なので、期限はありません。

弁護士と相談して、「あまり少ないと出すと逆効果(被害者が少ないと見做される)」

とのなので、本来、万単位は欲しいですが、現状、数名だと思います。

柴田法律事務所で、一時保管してもらっています。

 

BYA 多田

 

ベンゾジアゼピン系薬物はウェイン、ダグラスが

創始者の711厚労省陳情、

また、今年はそこにインタビューする為に

同行された増山麗奈氏による、ネット記事が

話題になり、ハーバービジネスオンラインにて

2位までアクセス数が伸びているとの事

 

色々な専門家がこの問題に取り組んでもらい、

更に、政治家がベンゾ始め、向精神薬の

依存性、危険性を認識してくれたら

 

今まで被害に合い苦しんだ方、

また自死された方々が少しは救われる

のではないでしょうか??

 

ここは一致団結して、署名活動に協力

して頂きたいと思います!