私も以前は
パニック障害を
治したいって
ずっと思っていました。
face bookの投稿を見て
まさにこれだよなって。
私も
2016年の1月に
名古屋で行われた
うさこさんの
「かわいい愛され女レッスン」
に参加していました。
うさこさんが
なんか気になって。
かわいいとか 愛されとか
「ないわー ないわー」
って思ってたけど、
気になって
申し込みをポチ
抽選で見事 当選して
参加できたのでした。
会ったうさこさんは
かわいかったよ〜![]()
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愛され女レッスンで
その時に書いてた答え
Q 子供の頃、あなたはどんな自分を出さないようにしてきましたか?
・忙しいお母さんに
手をかけてもらうのが悪くて 自分で
なんでもやれるようにならなきゃと
思っていた
・小学生のとき 認めてもらいたくて
頑張って賞状がもらえる
ように努力していたこと
・兄弟4人いて お母さんにお金の
負担をかけたくなくて新聞配達を
したり、はやく独立しようと頑張った
・本当はわがまま言って
泣きじゃくりたかったけど
ガマンしてた
・はしゃぎたかったけど
おとなしくしてました
・目立たないようにしてきました
こうして改めて
読んでみると
私の中の思い込みに気がつきます。
何でも 自分でやれるようにと
「助けて」を言うのが
人に迷惑だと 思っていた。
人に手をかけてもらうのが
迷惑だと思っていた。
人に甘えないことが 自立していることだと
思っていた。
私は
思いを言葉にできなくて
口を
ぐっとつぐんでしまう癖がある。
いわゆる
我慢強い子供でした。
言葉を
止めてしまうんですね。
エリージアムでも
教わったことだけど
気持ちを
言葉に出すって
本当に
大切なことなんだと
思います。
言いたかったけど
言えなかった言葉って
強制的に
言う状況を
自ら 作らされているような気がする
「怖いよー」
「不安だよ−」
「一人じゃ心細いよー」
「甘えたいよー」
「助けてほしい」
「一緒にいてほしい」
「何もできないよー」
たくさん
我慢して
平気なふりして
言いたかった言葉が
体の中に
たくさん
閉じ込められていたんだな。
ブログの中で
紹介されている
「人を信じること」
って
きっと、「言葉を発すること」
なんだなって
私は
何か言おうとするときに
言われた人がどう思うのか
を考えすぎて
何も言えなくなるときがあります。
そう、私は
人を信じていなかったのだ。
私が助けてもらえる存在であることも
信じていなかったのだ。
私はパニック障害になって
発作から
寝たきりになって
ご飯もたべられくなって
ほぼ毎日点滴生活になり
ただ寝たきりの人になった。
いろんな人に助けてもらった。
いろんな人に手をかけてもらった。
ボロボロの私でも
何もできない私でも
何の役に立たない私でも
見捨てられることはなかったのだ。
あなたの中にある
「怖い」を
敵にしないであげてね。
あなたの
「怖い」に
「いいよ」をあげてね。
「怖いよー!」って
いっぱい言わせてあげてね。
「怖い」の気持ちも
大切な大切な
あなたの一部。
あなたを守りたくて
生まれた
あなたの大切な大切な
感情さんなのだ。
それ、出していいんだよ♡
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うさこさん、素敵なメッセージのブログありがとうございました。
