こんにちは。森ようこです。

 

本講座の受講生さんと、NHK新朝ドラ「舞い上がれ!」にハマっています。

 

おニャン子世代のわたしたちは、永作(永作は敬称略が永作)に自分を、舞ちゃんに我が子を重ねて、

「わたしたちもまさにあんな感じだったよね~」

としみじみします。

※あとから訂正。そういや、永作はribbonだったわw

 

 

自分の不安をぜんぶ子どもに背負わせて、

子どもが口を開く前に、自分の意見を述べてしまう。

 

子どもがどうしたいかより、危ないか危なくないかでジャッジする。

 

子どものことちゃんと考えてるし、精いっぱいやってるし、一見するとすごくいいお母さん(美人だし!)なんだけど、

子どもにとってはお母さんのつらそうな姿が本当にしんどい。

 

さらに、子どもが出しているSOS(身体化)を、自分が至らぬからだと責め、余計につらそうな顔で心配して子どもを苦しめる。

 

そして、高畑淳子母さんが言ってることは正論なんだけど、でも、「母親はわたしだし」というプライドが出てくる。

「あんたなんかに何がわかるの!」という娘時代から抱えていた反抗心も出てくる。

 

 

だけど、どっかでわかってる。

この現実が変わらないのは、自分の心の問題だってこと。

自分が変わらなきゃいけないってこと。

 

 

ここから、大阪に帰った永作が、罪悪感や無価値感とどう向き合っていくのか。

永作の幼少期のことがちゃんと描かれるのか。

 

そのあたりに注目したいと思います。

 

 

あ、仕事仕事。

 

 

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