こんばんは!
昨日お子様向けに、手作りビーズアクセサリーの作り方を記事にしましたが、その時に思い出した話があるんです。
作り方を紹介するところで私はこんな風に書きました↓。
***********************************:
「簡単!伸びるテグスに通して作る夏のキッズアクセサリー」
★4、5歳~小学生位のお子様向け
(ビーズを取り扱いますので、乳幼児のお子様の誤飲にはくれぐれもお気を付け下さいね)
***********************************
この「ビーズを取り扱いますので、乳幼児のお子様の「誤飲」にはくれぐれもお気を付け下さいね。」と書いたところ。
読んでくださった方は「言われなくても気を付けてるよ~」「物を口に入れてはだめって小さいころから注意しているから!」となんとなく知っていることとして流し読みされたかもしれません。
それくらい、親自身も注意したり、子供向けの小さな製品には似たような注意書きがされていますよね。
で、私は「誤飲」と書いたけれど、プラスして「鼻に入れたり、耳に入れたりすることもあるようなのでどうぞご注意くださいね!」と書こうかどうか真剣に迷ったんです。
というのも。
つい最近、長女の同じクラスのママさんから「兄と妹の二人そろってドングリを鼻に入れてた」なんて話を聞いて。
妹さんは「ふんっ」と鼻息を出したら出てきたそうですが、お兄ちゃん(小学生)は奥まで入って病院に連れて行ったのよ~なんて、その場では半分笑い話として話しておられました。
その話を聞きながら、前にも同じような話を別のママさんから聞いたことがあった~~!!!と思い出したのです。
そう、子供って小さなものを口に入れるだけでなく鼻にも、耳にも入れてしまうことがある
!ようです。
これ、なんだかわかる気がします。
「食べたらだめ~~」っていうのは小さなころから言われていて子供自身もわかってくるけれど、鼻とか耳とかはあんまり言われたことがないし、ふと「鼻の穴に入るかな」とか「耳に入れてみようかな」って好奇心がわいてくるんでしょうね。
ちょっと盲点??の鼻と耳。
昨日は結局書かなかったのですがやっぱりこの話が頭から離れなくって今日記事にしてみました。
子供ならではのあるある事件。どうぞご注意くださいね^^!
~ブログランキング参加中~
今日も遊びに来て下さってありがとうございます!いつもコメントも本当にありがとうございます☆。
←ぽちっと押していただけるとポイントになります♪
手芸・ハンドクラフト ブログランキングへ