次の日、旦那に来て貰って先生達とこれからの事を話そうという事になりました(>_<)90%の確率で帝王切開する日にちが『11月15日』だと言われたアップアップ

11月15日。。。
亡くなった私のおじいちゃんの誕生日と一緒だぁニコニコ
私の事、凄く凄く可愛がってくれてたおじいちゃんドキドキ
なんか運命的だぁ(*n_n*)おじいちゃんの生まれ変わりやったらぃぃなぁキラキラって思ってました。

次の日、MRIで撮った画面を見ながら色々説明を受けました。何故こういう事になったか聞くと原因不明だと言われました。ベビチャンは思ってた以上にヤバい感じで。。。
腫瘍が気管を圧迫してるらしく普通の帝王切開をしても息が出来るかわからなぃと言われました(--;)
それで提案された手術が全身麻酔の帝王切開で私のお腹を開けままベビチャンの臍の緒を繋いだまま先に気道を確保して、確保出来てからヘソの緒を切って。。。って感じの手術って言われましたアップアップ
お腹を長く開けてる分出血も普通よりも多くなるだろぅと言われました。輸血になる可能性も高いと(..)
あと、感染症とかもあると言われました。
普通の帝王切開するより助かる可能性は高いかもしれなぃけどもしそれでも息が出来なかったら。。。とか障害おっちゃったら苦しい思いゃツラい思いもさせちゃうかもしれなぃとかいっぱぃ考えて悩んで泣いてしょぼんしょぼん
旦那は『子供より嫁やから…嫁が確実に助かる方で』って先生に言ってましたあせる

私たち夫婦は"全身麻酔したり大量出血したりしてリスクを負って何かあったら怖いし、確実にその手術が成功するかもわからなぃ。もぅ普通の帝王切開をしてそれでダメならベビチャンは諦めょぅ"っていう決断をしました。
皆はベビチャン殺すの?とか死んじゃってもぃぃの?って思うかもしれなぃ。。。親失格だと言われるかもしれなぃ。
でも私たちにはお互いが相手と一緒に居れなくなる事の方が怖かったしょぼん
私たちが一緒に居たらまた子供は出来るかもしれなぃ。でも私がもし居なくなっちゃったら旦那を一人残しちゃうって考えた時、それは私には出来ないって思いました。
家族にも私たちの決意を伝えました。皆、泣いてたしょぼん
絶対泣かないお父さんまでもが泣いてたらしぃあせる
ベッドの上で毎晩、声を押し殺して泣きました。
周りにも妊婦さんが居たのでわからなぃょぅに。。。

ベビチャンに会えないんだぁ…でも元気にお腹を蹴ってくるベビチャンを思うとホント辛くてしょぼんこの子もきっとわかってるショック!ママの気持ちもママが泣いてる事もこれからどぅなるのかも全部伝わってる。

陣痛が来ないょぅにずっと点滴してたので手足がすっごく浮腫んでたショック!と言うよりパンパンに張ってる感じ汗妹が『いつもの足あしの倍になってるしょぼん』って言ってさすってくれました。

手術2日前にまたエコー見て貰って、羊水が少し減ってて口をパクパクさせてたから羊水飲んでるかもって言われた。先生は手術当日どちらの手術も出来るようには準備してるから…ってアップアップ

そりゃぁ、先生にしたら難しい方の手術をしてベビチャンが助かる確率が高い方がぃぃよね。