先ほど
林先生の初耳学を
みていました。
そこで
アナウンサーの
オーディションのような
企画があって、
面接での対応や
PRの仕方など
がっつり指摘されたり
してたんですね。
でもそこには
話がうまいとか
発音がいいとか
まったくそんなことは
関係なく、
どれだけ自分らしい
PRができるかってことを
面接官は見ているんです。
そのPRも
計算されたものや
狙って行ったものではなく、
それまで培って来た経験を
具体的に話したりして
出していくって感じなんです。
それを通じて
面接官は興味を持って
二次面接に進んだりするっていう
印象をうけました。
このことは
オーディション写真も
全く同じ趣旨や目的で
僕は撮影していました。
とにかく
面接官の印象に残す。
作るのではなく
出てくる「らしさ」
結局これでしか戦うことって
できないんですよね。
らしさが出ない写真に
価値はない!!
これまでに撮った人の中で
ビールジョッキを持って
豪快にビールを飲む
写真を撮影して、
その写真を使って応募した方がいます。
とにかく自分らしい
写真が撮りたい。
それだけの思いで
昼間から飲み屋に行き、
撮影許可をもらって
ビール飲んでる写真を撮る。
その結果、
今その方はN◯Kの
キャスターになっています。
やっぱり
自分らしさでなくて
人が見る
あなたらしさ、
それがいちばんだいじなんですよ!
すべてはあなたの魅力を伝えるために!
---------------------------------------------------------
・魅力伝わるプロフィール写真
・販促素材写真の撮影とホームページ制作
・ECサイトの商品撮り方指導
・企業ブランドビジュアルのサポート
ビジネスの困りごとを写真で解決する
フォトマーケティングコンサルタント【タマフォト】
TEL: 092-292-0538
Mail: info@tama-photo.jp
〒812-0007 福岡県福岡市博多区東比恵2-22-36 セイトビル2F