撮影した後
必ずと言っていいほど
こんな風に
写っているんだ。。。
という反応。
これはある意味あえて
現実を見せている
ということなんです。
ただただ綺麗に写すことは出来るし、
修整だってやろうと思えば
いくらでも出来ます。
でも、写真に慣れてない人は
客観的に自分を見てもらうことから
始まった方が良いこともあります。
クライアントが
お客様本人だったら
いくら修整してもいいんです。
でも
ビジネスプロフィールっていうのは
必ず見てくれる相手がいます。
それってビジネスで使う
写真として適しているかどうか…?
それまで考えて写真にで
アウトプットしてなければいけないし、
それを気づいていなければなりません。
人が見て
お客様が見てどう感じてもらえるか?
それが一番大事です。
今ホームページとかで
自己満足のプロフィール写真に
なってませんか??
気をつけたが良いですよ!!