3歳の娘のカバンから
出してきた見学のしおり。
今日は園外保育で
地下鉄の車両基地を
見学に行ってきたんだって。
こういうの読み込むのは
結構好きなので、
中を開けて見ると
なんか楽しいイラストで
やっぱり子供にも
分かりやすく作られてるんだなぁ〜
。。
。。。。?
!?!?!?
なんやこれ!!!
なんの説明か
いっちょん分からんやんけ!!!
ふりがなは打ってないし、
在姿検査って
何するんや!!
ってかこの読み方さえ
分からんよ!!
さらに、、、
一見子供向けに
作られてるようにみえて
内容や表現ががっつり大人。
ということは
ターゲットが緩く
設定されてるのかなって
思ってしまいます。
大人のガイドと
子供のガイド両方作ったら
よかったのになーって
思います。。。
せめてここには
ルビを振っといて
欲しいよなぁ。。
ターゲットの必要性って
こういうことなんですよね。
ターゲットが違うだけで
メッセージが変わるんですよね。
だったらイラストじゃなくて
写真だったり、
写真じゃなくてイラストだったり
使い分けないとね!!
そんなことを考えさせられる
娘の遠足でした。







