頑張れお父さん!出産の瞬間写真 | あなたのビジネスに写真ができること研究所

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昨日


私事なんですが
第二子が誕生しました


女の子




1716gと
小さいながらも




分娩室に響き渡る
大きな声で
産声を聞かせてくれました。





僕もカメラを持って
分娩に立ち会い

写真を撮りました。




それにしても
あっと言う間だったもので


バタバタで

ビデオカメラまでは
撮れず終いでした。









お産の後

妻が回復するまで
2時間くらい分娩室で
ゆっくりする
時間がありました。





助産師さんが
分娩室の片付けをしてる時に


お父さん
すっごい写真
撮ってましたね!






と言われたので、



他のお父さん達は
写真とか撮らないんですか?



って聞いたんです。








助産師さんが言うには

分娩室まで
カメラを持ってくるのを忘れる
お父さんがほとんどですよ。





それに分娩になったら

撮ること自体忘れてしまう人が
多くって


後から奥さんに
怒られる!





らしいです…。










でもまぁ、
男って


出産のとき

どうしていいか
分からんもんですよね…




のんきに写真撮ってていいものか…

あたふたあたふたしながら
色々考えますが、




立ち会って
なにしていいか
分からないなら

写真撮っとけ!




これです。

お父さんしか
できないこと。








でも何をどう撮ればいいの?



いざ撮るとなると

生まれた時の子供に
集中しそうですが、






出産前の陣痛の
辛い時や







こういうのもね。







出産を終えた
奥さんのほっとした表情


これも撮ってあげてください。







僕はその他
奥さんもほとんど
見ることのない

赤ちゃんを守ってきた胎盤や
へその緒も撮りました。









マタニティフォトは
誰でも撮れますが、





大切な出産の瞬間を
撮ってあげられるのは


お父さん
あなただけ








撮り方が分からなければ
カメラの設定とか
無料メール相談して頂いても
構いません。

下のホームページからどうぞ。





頑張ってね
お母さん
赤ちゃん!


そして
お父さん!!





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