先日、急に
空腹と低血糖は別のものか…!!
と気付いた私です。
それまで、空腹で気分が悪くなる(血の気が引く、ふらつく、手に震えがくる)のが怖くて、かと言って食べ過ぎるとしんどくて、試行錯誤のてんやわんや状態だったのですよ。
それが、食事内容と量を見直して2日目くらいに、空腹感を覚えたその時、ほんの少しですが、気持ち良さを感じたのです。
胃がお休みをとれたような。
そこからの、気付き。
私は空腹が怖かったのではなく、低血糖が怖かったのか!!
それをFacebookで呟いたところ、こんなコメントを頂きました。
低血糖になりにくくなったのかも?♡
うぉー!それかぁ!
それだ、きっとそうだ。
今までの私には、空腹感とはつまり低血糖へのカウントダウンだったので、気分が悪くなる前にと慌てて何か口に入れていたんです。
でもそうなると今度は、胃が膨れてすごくしんどい…
ちょうどよく食べる、というのが私には難しかったのですね。
もはや諦めの境地だったので忘れていましたけど。
モロー反射の統合、進んでるなぁ。
あと私の場合は、たぶん脊髄ガラント反射も。
脊髄ガラント反射が残存していると、食べ過ぎ・ついつい食べちゃう傾向あり。
また、モロー反射を引き起こしやすいのです。
モロー反射は活性化すると糖分が欲しくなるし…
生成発展アクティベーター・天職コンサルタントの梅田幸子さんのブログ記事。
食生活を変えたことで気付いたこと、色々ありますが、これが一番大きかったかな。
空腹≠低血糖
でした。
そうとわかると、怖くなくなるね。
そもそも、なぜ食生活を変えたのか、については、次の記事で。
ちぃ


