本日、息子と歩いて保育園へ向かう途中




息子「お父さん、うんち💩踏んだで」




父「踏んでないで」




息子「踏んどったで、ヌメッてなって

   こっ付きそうになったん、よけたねん」






後方を確認すると、確かに💩らしき

ものがあり、靴の裏を確認すると

💩らしきものが付着していた





この事実を認めると息子は保育園に

着くなり、先生やお友達に話すに

違いない





息子には冷静を装い




父「今見たけど、踏んでなかったわ」




息子「踏んどったで」




それ以上、この話題には触れず

保育園へ向かう





幸いにも昨日は雨☂️が降っており

水溜りがたくさんある






いつもは息子に入るな、と注意する水溜り

に足を擦るように少しづつ洗いながら歩く






無事に保育園に到着したときには

靴底に目に見える💩はなくなっていた





家に着くなり靴は綺麗に洗い流し

アルコール消毒、天日干し





人の心も同じ、汚れても綺麗に洗い流し

また歩き始めればいい





多少の汚れが残っても





自信を持って、その靴で歩けばいい





それでいいのだ




心理カウンセラー

ゆうちゃん