エレガンスとは
無縁な私ですが、
月に一度だけは
どっぷりエレガントな時間に浸るのが、
紅茶教室の時間です
先生がスタイリングされたテーブル。
素敵すぎるー
前回教えていただいた入れ方を
毎日練習して
先生と同じくレッスンを受けているみなさんにお入れしました。
が、
・苦ーい
・味が濃すぎ
おいしくないー
簡単には
先生のように
飲む人を感動させるような一杯を入れることはできない
先生が教えてくださったポイントを押さえて
練習を積み重ねていくことが
大切というです。
ということで、
今日もせっせと紅茶を入れる私です
今回のレッスンでは、
紅茶の歴史と製造過程について
先生が熱ーく語ってくださって、
私も夢中になってしまいました。
紅茶って奥が深いんですねぇ。
忘れないうちに復習しておかないと

私の知らない世界は
まだまだまだまだたっくさんあるということを
教えてくださる方にお会いする機会が増えてきたような気がします
毎日が楽しい!
そして感謝することが本当に多い!
感動的だったのは
先生が最後に淹れてくださった
ダージリン。
私と同じ茶葉で同じお湯で入れてくださったのですが、
全く違う。
ひぇー!
と叫んでしまいそうなくらい、
全く違う。
感動の紅茶
私もそんな一杯を淹れられる
魔法の手を手にいれたいわ

