うまくいく人と行かない人論
「悔しい」という気持ちの後に まーいいかとなるか どうしたらいいか
と考えるかで結果身につくものに差が出る
思考の癖とは恐ろしいもので 自分に甘いということは社会に出て
上手くいかないということが多く感じられるのだと思いました
最初からうまくデキる人も
ここまでしか能力がないという人も居ないと思う
しかし 悔しくない という人はいる
こういうタイプの人は育てても仕方がなく 時間の無駄なんだと理解
多くの方と話せば話すほど 物の見方も様々で実に面白い
本当は悔しいけど どうせ自分なんかという考えが良くないのかもしれない
悔し―――と断崖から叫ぶくらいのほうが良いのかもね
悔しいときにはいくつになっても叫んで良い そういう人に会いたいね
