先日の事でしたがジャパンホームショーでお話をさせていただきました
女性3人組で「伝える」がテーマでした
若いお嬢さんとの最後のトリで、しかも私の時には映像が映らないハプニング
まー年の功で焦りはしませんが・・ふふふ
何事もなく裏手からシューーーっと現れて さささってぱっと直す
この若い子の仕事が一番感動したね
ピクリとも笑わない しゅーーーさささって感じでがん見しちゃったよ
なんていうかね
何でもアクシデントやトラブルがある それは仕方がないと思う
でもそのカバーをする体制が一番必要で もしかしたら裏方力が
重要なんだよね 講演する人間なんてちっさいな・・と思ったねー
私最近感じるのが 何のために働くのか?
働く事への不感症さと 企業に属してる意識の低さ 結構目立つ気がする
ZIPで大企業でも認めている「副業」 なんて特集やるみたいだけど
税金の申告 業務評価を下げない努力 かなりしっかりしていないとNG
つまり
目で見える事より 大切なことに意味がある
華やかなだけが 仕事ではない
心がオトナでないと 今後の日本では働きにくくなりそうですね
法律などでは計り知れない さらに自分の頃しか知らない親は
今の社会が変化したことが理解できないだろうね
PC直しに来た彼が 担当者にいじらないように制した時
うつって袖に戻るとき 役割ってわかって初めて「担当」なんだね
そう感じたよ・・
講演は・・まー 良く出来たんかな??そこは結果が出てからしか分からない
