お腹すいたは右手で!孫の泣き声から学んだ伝える力 | 書けば動きだす!手帳と脳の仕組みで人生を整える

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「大泣きの理由がわからない!」

そんな日々の中で気づいたこと

 

毎日、

•孫の大泣きと格闘しております。

•お腹がすいたとき、大泣き

•眠いときも、大泣き

•寝付けないときも、大泣き

•オムツが汚れているときも、大泣き 

 

でもこれらは、

言葉で伝えてくれている

わけではありません。

 

「たぶん、こうなんだろう」と、

泣き方や様子で判断しているだけです。

 

「そろそろミルクの時間だから、

お腹がすいたのかも」

 

「オムツが濡れているから、

不快なのかも」

 

そんなふうに

“推測”でしか対応できないもどかしさ。

 

思わず、

「お腹すいたときは右手、

ミルク飲みたいときは左手って、

わかるようにしてくれたらな〜」

なんて思ってしまいます(笑)

 

特に最近の夜中の大泣きがすごくて〜

寝不足気味です。

 

 

でも

そんな毎日の中でふと感じたのは、

 

「物事を伝えるには、

やっぱり“言語化”が大事なんだな」

 

ということ。

 

赤ちゃんには無理な話だけど、

私たち大人は、

感情や要望を

“言葉”にしないと伝わらない。

 

でも実際は、

感情こそ言葉にするのが

いちばん難しいですよね。

 

だからこそ、

意識的に「自分の気持ち」を

言葉にしてみる。

 

これってすごく大事なことなんだと、

改めて気づかされました。

 

 

そういえば…

「言語化」に関する本、

買ったまま積んでいたのを思い出しました。

 

 

 

イレギュラー続きで

読む時間がなかったけれど、

今が読むタイミングかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございます。

 

マイストーリーは

こちらから見ることができます。

 

マイストーリー①

 

 

 

マイストーリー②

 

 

 

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マイストーリー④

 

 

 

マイストーリー⑤

 

 

 

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