●生き残るテレアポとは?テレアポ緊急座談会
おはようございます keikoです
コロナで在宅仕事が増えてきましたね。
これからますます働き方が改良され
分業作業が増えていきそうです。
そのため在宅でできる仕事は在宅で
アポを取る仕事は在宅で
そんな時代がくる予感がします。
誰もが出来そうで
年齢を問わす出来る仕事だからこそ
需要が高まれば高まるほど
テレアポの質も問われます。
いかにして生き残っていくか
今日は生き残るためのテレアポ緊急座談会を
お届けします。
この日集まった3人は
家庭に架電するテレアポです。
一人完結型テレアポの人と
アンカー型テレアポの人と
混じっています。
テレアポの現状をどう捉えてますか?
●家電のテレアポはそのうちなくなるかもしれない。時代は携帯になっている。
●家電では知らない人からの電話など出なくなっている。
●フリーダイヤルでも出ない時代である。
●自分が問い合わせをしている会社からの電話なら出て貰える。
●電話がつながってもコチラから話すと直ぐに切られる。
●そもそも電話に出ない。
●留守電には吹き込むなと言われているが、これからはこれを活用するのか良いかもしれない。
●家に架ける電話のテレアポが無くなるのは時間の問題。
生き残るテレアポとはどういうテレアポと思います
か?
●アポの数は最後は架電数に比例する。
●架電数を増やす。
●とにかく電話に出てくれる人が少なくなっているので、電話がつながる→アポにする、くらいの気持ちが必要。
●最後はテレアポの人間性が関係する。
●しつこさと熱心さは紙一重。
●一連の流れのテレアポを更に分業したらどうか。最初の電話は世間話の上手い人、アンカーはクロージングが上手い人。このように一つのテレアポの仕事を分けたらどうか。
●日中はとにかく留守電。なので、これからはこの留守電を活用し上手く言葉を残し、次にルス電からの折り返し電話へと繋げたらどうか。
●とにかく時間まで居て時給を貰う、そんな考えでは続かない。短時間でも効率よくアポを取るワザを考えていく必要がある。
●テレアポだけを見ると分業に見えるが、仕事はそれぞれのポジションがあって初めて契約になっていく。やはり社内のコミュニケーションは必要である。
今回はアポを取るための
技術的な部分の話はありません。
まだまだありそうですが
あなたのテレアポコールセンターでは
どんな工夫をしていますか?
斜陽産業ではありますが
まだまだ必要とされるテレアポです!
●テレアポは商品を売るのではなく手に入れた時の○○を売るのです!テレアポ1
●テレアポで断るのは別な理由もあるって知ってますか?テレアポ3
●否定形で答える方がエネルギーがいるって知っていますか?テレアポ6
いつもあなたのテレアポを応援しています
今日も宇宙な一日を
●募集中

