●母親が子供を信頼しなければ子供は〇〇な現実を引き起こす
おはようございます keikoです
LINE@にも投稿したせいもありますが。
私は子供を責めているなど
考えたこともありませんでした。
しかも自分を責め続けていたことが
子供を責めていたとは。。
当時、私が全く宇宙の法則を知るよしもなく
自分責めばかりしていたことは
明らかに子供に対して
信用していないと言う波動を
子供に出していたことになります。
私自身はもちろん、
家の中が安定することを願っていました。
でも深いところで
子供を信頼していない。
子供を信用していないということは
子供を信用できないような現実を
私が作っていたことになります。
それを夫と話し合うことも
当時なかった私です。
出したものが返ってくるのが
宇宙の法則です。
家族の問題は毎日の繰り返しになります。
その感情も出したり取ったり繰り返すので
昨日今日で終わるものではありません。
そこが、一回の精算で終わらない
所以です。
知らず知らずのうちに
信頼できない!
信用していない!
この感情は長い間親子の間と家族の中で
繰り返されていきます。
だから家族の中の感情は
精算が一度だけで終わらず
何度も繰り返してしまう。
根が深いです。
母親に信頼されず
子供がいい子に育つわけなどないのです。
子供が元気に育つわけなどない。
コレに気が付いたのは
宇宙の法則を勉強してからです。
気が付き書き換え気持ちも短く伝えました。
信用できないとは
待てないことです。
待てないから
途中で余計なことを言ってしまうのです。
子供はこの日から変わっていったのです。
いつもあなたの信頼の心を応援しています
今日も宇宙な一日を
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