1人にさせて!と家族に思う気持ちが強いなら、構い過ぎた過去はないですか? | 宇宙はテッパン!お金を稼ぐ、貯める、引き寄せる3つの法則

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●1人にさせて!と家族に思う気持ちが強いなら、構いすぎた過去はないですか?

 

 

おはようございます keikoです

 

 

子育てには忍耐とイライラがつきものです。

子供が0歳~3歳の頃は

自分の時間はほとんど奪われます。

 

 

ところが

子供達が中学、高校と進むにつれて

本来口を出さなくてもいいことに

ついついうるさく言ってしまうのも母親です。

 

 

あれは持ったの?

これの手続きはしたの?

まだしてないの?

ちょっと、間に合うの?どうするの?

あのお金はいつまで払うの?

食べたの?

食べてないの?

コレでいいから少し食べて行きなさい!

 

 

なんてね、

全部子供のことを思っての母心なんですが、

そこは見ない。

その時子供がどう感じ、どう思ったかを見ます。

思春期の子供達は、

こんな風に思っています。

 

 

うるさい!

かまわないで!

放っておいてくれ!

 

 

でも当の母親達は

自分が何とかしないといけないと思っているので、

聞く耳がありません。

しかも子供の背丈が母親より低い間は、

子供は母親の手中にあると思っています。

しかも、その間は

子供達は母親にその感情をぶつける術を知らない。

 

 

 
 

 

ではその感情は

果たしていつお母さんに返ってくるのでしょうか?

 

 

それが

時を超え

時空を超え

 

 

お母さんに感情をぶつけられなかった

その思いは意外なときに出てくるんですね。

そろそろ子供が自立したかなと思う時かもしれない。

いい加減に大人になりなさいよ!と、

子供に思う時かもしれない。

なかなか独り立ちしない子供によって

感情をかき乱されます。

 

 

いい加減に

私を自由にさせてよ!

私を放っておいてよ!

 

 

いつまでも子供を子供扱いしていた

母親の昔の自分のことはすっかり忘れてる。

中学、高校時代に子供達が母親に持っていた感情は

おそらく時を超えて

かなりの年数が立ってからでも

忘れた頃に

母親のあなたに返ってきます。

 

 

 

いつもあなたの感情を応援しています

今日も宇宙な一日を

 

 

 

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