●科学の力で幸せになれるって本当ですか?
おはようございます keikoです
先日、日本テレビを見ていたら、とても興味深い番組がありました。
それが 「科学の力で幸せになる」
人間の脳の中ににオキシトシンと言うホルモンがあり、これは別名幸せホルモンと呼ばれています。
この幸せホルモンは脳の中で作られますが、、また人工的にも作ることができます。
例えば、初対面の人に○○を言われると、オキシトシンが増えるそうですよ!
その○○とは、 「下の名前で呼ぶこと」
下の名前で呼ぶことで一人の個人として認められている感じがするとか!
呼ばない手はないですね。
しかもそこに尊敬の念と思いやる気持ちで呼ぶことで、あなたの印象がグッと良くなります。
では人工的に幸せ度を増す8つの方法があるのでご紹介しますね。
① 手をつなぐ
② 大好物を食べる
③ ハグをする
④ 電話をする。信頼する人の声を聞く
⑤ アロマを嗅ぐ
⑥ 可愛い動物を見て癒やされる
⑦ 好きな人の写真を見る
⑧ マッサージをしてあげる
こうやって見ても分かるとおり、幸せホルモンは自分の好きな時間を過ごしているときに出るようです。
そして、この幸せホルモンは一人ではなく、誰かと一緒の構図ですね。
幸せとは他人と共有することで感じる物かもしれません。
幸せを宇宙に出せば幸せがやって来ます。
ここでも分かるとおり、自分で自分の機嫌を取る!
楽しく上機嫌でいる!
これがいかに大事な事か!
もうこれしかないかもしれません。
あなたも上記で出来るワザに挑戦してみましょう。
大好きな人とハグして手をつないで美味しいものを食べに行く~~今晩すぐに出来そうですね!
いつもあなたの幸せを応援しています
今日も宇宙な一日を
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