●はるな愛ちゃんが始めた「こども食堂」は幼少期に貰った沢山の愛が原点でした!
おはようございます keikoです
タレントのはるな愛ちゃんの幼少期は貧しかったそうです。
電気やガスが止められることもたびたびありました。
でも夕飯のおかずをもらったりと、温かなオトナとの交流があったそうです。
それが今の愛ちゃんを作った原点です。
豊かな日本の片隅で、ニュースでは子どもの虐待や衰弱死など、どう考えても父親や母親が心を病んでる事件が多いです。
守るべきは、まず子ども達の命そして食事です。
はるな愛ちゃんはご自分で経営する鉄板焼き屋で、貧困家庭の子どもたちに無料で食事を提供する 「こども食堂」 を始めました。
二ヶ月に一回くらい週末でスタッフが作ります。
食事は笑顔があるから美味しい!
笑顔で食べるからからなおさら食事が美味しくなる!
美味しいものを前にすると人は笑顔になり幸せな気持ちになります!
笑いながら
お喋りしながら
幸せな気持ちでご飯を食べる事が心を育てます
この当たり前のことが現代の日本では当たり前ではない。
豊かな日本のようで心を病むオトナや子どもが何と多いことか!
子ども食堂の運営には寄付がかかせません。
世の中にお金を必要としている人は多いと思いますが、
まず子どもの食事!
これが生きる基本です。
色んなところで自主運営されている 「こども食堂」、あなたの身近でもあなたの力を必要としているかもしれません!
いつもあなたの生きるチカラを応援しています
今日も宇宙な一日を
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