●未来の孤独な自分が怖いと気付いたら今からやるべき○○をして下さいね!
おはようございます keikoです
先日テレビからこんなニュースが流れて来ました。
家族にガン患者が出ますと、その支えは家族になりますね。
ところがそれを支えるその家族も精神的にも肉体的にも苦しみ悩んで来ますと、第二の患者と言われ、鬱病などを発症する人も多いそうです。
患者が亡くなると残された家族には言いようのない悲しみが襲ってきます。
そこであるドクターが作られたのが「遺族外来」です。
訪れる人のほとんどが伴侶の死の悲しみから何年たっても立ち上がれず、時計はそのまま動かないとか。
伴侶の死で「話す人が誰もいなくなった」と言ってる男性もいました。
でもね、これはあながち伴侶が亡くなったことだけを意味するとは思えません。
結婚したからといっていつまでも話し合う仲良し夫婦だけではないし、一生独身の人もいます。
子供がいてもニートだったりひきこもりだったり、意思疎通の出来ない親子・家族もたくさんいます。
人に頼るのではなく自分の事は自分で決めて行動していく、友達も、趣味も、お金も、家族も、結婚も、仕事のことも。この習慣がない人はいくつになっても他人を当てにし、誰かに何とかして貰う、この思考から抜け出せません。
そうではなく、自分の事は自分でする、この習慣は若いウチから元気なウチから身につけておかないといけないんですね。
他人は皆、自分のする事で忙しいです。
一人の孤独が怖いなら今から婚活にエネルギーを注いで伴侶を見つける
仲間が欲しいなら若いときから仲間作りのスベを勉強してコミニュテイ積極的に参加する
親友が欲しいなら人に好かれる自分磨きに励む
趣味がなく一人で寂しいなら、働いて忙しい今からでも趣味の世界を広げてみる
貯金がなくて将来が不安なら今から貯金を作る
あなたの足りない物を今から補っていきましょう。
若い時から自分のやりたいことを少しずつでもやってみる
あなたの頭の中に明るい思考が回ってるウチに
やりたいことをして後悔を残さない。
アレのせいで出来なかった、コレのせいで出来なかったではなく、そんな制限が有る中でも行動して行くことです。
いつも出来ない理由を誰かのせいにしている人は自分で自分の人生を決められない人です。
出来ない理由を100言うくらいなら、出来る理由を1つ探しましょう。
制限の多い今でも、出来ることはあるはずです。
それが出来ない人は、「本当はやりたくない」が潜在意識に入っています。だって新しいことをするのは面倒だしエネルギーが必要ですから。
今の出来ない状態の方が居心地が良いので、動きたくない変わりたくないがあるんですね。
あなたが若くてもそうでなかても、なりたい自分に近づくには気付いた時から、
行動する
それ一点です。
今日も宇宙な一日を
●新しいカウンセリングメニューです!
●料金
1万円
●カウンセリング方法
お電話/1万円
●カウンセリング可能日
月~金曜日
10:00~17:00の間でご希望時間をお知らせ下さい。
●カウンセリングの流れ
フォームよりお申し込み→ご予約日決定→りそな銀行振込み→ご入金確認→カウンセリングとなります。
お申し込みはこちらから!
●今月のカウンセリング
●絶賛登録募集中!

