●UMI変わった私の不思議な実例
おはようございます keikoです
UMIプログラムをやって
まず変化するのは私です。
いえ、私が変化しなければ
家族の誰も変化することは有りません。
宇宙に出す私のエネルギーが形となって
今の私の現実を作り出しています。
科学でも医学でも証明出来ないことでも
私の目の前で確かな現象となって現れているのなら
いったいそれは何と言って証明をしたら良いのでしょうか?
ちょっと説明できないような出来事が現実となって出てきたことを
これから書きます。
1、夏にニギニギと鈍い音を放つほどの痛みがあったヒザが治りました
今年の春に左膝を痛めてしました。しゃがむ時が特に苦痛でした。UMIプログラムを6月から勉強し始めたので、私は自分の身体で、ある実験をしようと思いました。
生まれたときから左足が悪く、自分でかばっていましたが、その足に対して「痛いからしょうがない、仕方がない」と、あきらめの気持ちしか有りませんでした。せめて出来るのは、「痛くならないように気をつける」ことでした。ヒザの痛みは今年の春からスタートしたものです。
9月、そこで考えたのが、あきらめの気持ちを感謝の気持ちに変えることです。「今まで私の身体を支えてくれて有り難う!頑張ってくれたよね。分かっているよ。感謝してます。お疲れ様です」って。私が私に敬意を払い、痛いヒザを撫でながら感謝をしたのです。
でね、信じられないのですが、その翌日からニギニギの音もなくなり、ヒザの痛みが消えているではありませんか!
12月の今日、やっぱりヒザは痛くありません。
治ったのでしょうか?
レントゲンを撮っていないので分かりませんが、痛みがないならそれでOKなのです。世の中には医学でも証明できないことが、確かにあります。
2、お金で買えないものを得た喜び
特別人に優しい人間とは思っていませんが、ここ最近他人からこんなことを言われるようになりました。
「人のためによくやってくれるよね」
「何かあっても最後まで見捨てず、力を貸してくれる人っていう感じがする」
という、なんとも嬉しいお言葉を頂きます。でも、私の中では、そんなことはやった覚えが全くありません。私は自分を犠牲にして人に尽くすような人間ではありません。
自分が意識をせずにやってあげてるので無理がない。無理がないから疲れないし苦痛がない。苦痛がないことは、おそらく私は楽しんで、もしくは積極的に行動していた気がします。
UMIプログラムで嫌々ながらやってるとそれはマイナスと分かりました。無意識にやって人に感謝されてるとしたら、私が人に気を使わずやってるということになります。
自分ががやりたいからしてあげる、自分が楽しいからする、無理もなく犠牲もなく、自然体で人と付き合い、それでいて人から感謝される様になりました。
人に頼み事をすることに躊躇する人間でしたが、それが出来る様になり、気がついたら私を応援してくれる人が、なんとたくさんいたのかと気がついたのです。
え?私ってこんなに人に好かれていたの?
自分が自分らしく振る舞うことで得た収穫は、たくさんの今まで「ある」「あった」という、仲間や友達に気がついたことです。
お金では買えない信頼や信用、友達や仲間の存在に心から感謝しています。
今年の春に左膝を痛めてしました。しゃがむ時が特に苦痛でした。UMIプログラムを6月から勉強し始めたので、私は自分の身体で、ある実験をしようと思いました。
生まれたときから左足が悪く、自分でかばっていましたが、その足に対して「痛いからしょうがない、仕方がない」と、あきらめの気持ちしか有りませんでした。せめて出来るのは、「痛くならないように気をつける」ことでした。ヒザの痛みは今年の春からスタートしたものです。
9月、そこで考えたのが、あきらめの気持ちを感謝の気持ちに変えることです。「今まで私の身体を支えてくれて有り難う!頑張ってくれたよね。分かっているよ。感謝してます。お疲れ様です」って。私が私に敬意を払い、痛いヒザを撫でながら感謝をしたのです。
でね、信じられないのですが、その翌日からニギニギの音もなくなり、ヒザの痛みが消えているではありませんか!
12月の今日、やっぱりヒザは痛くありません。
治ったのでしょうか?
レントゲンを撮っていないので分かりませんが、痛みがないならそれでOKなのです。世の中には医学でも証明できないことが、確かにあります。
2、お金で買えないものを得た喜び
特別人に優しい人間とは思っていませんが、ここ最近他人からこんなことを言われるようになりました。
「人のためによくやってくれるよね」
「何かあっても最後まで見捨てず、力を貸してくれる人っていう感じがする」
という、なんとも嬉しいお言葉を頂きます。でも、私の中では、そんなことはやった覚えが全くありません。私は自分を犠牲にして人に尽くすような人間ではありません。
自分が意識をせずにやってあげてるので無理がない。無理がないから疲れないし苦痛がない。苦痛がないことは、おそらく私は楽しんで、もしくは積極的に行動していた気がします。
UMIプログラムで嫌々ながらやってるとそれはマイナスと分かりました。無意識にやって人に感謝されてるとしたら、私が人に気を使わずやってるということになります。
自分ががやりたいからしてあげる、自分が楽しいからする、無理もなく犠牲もなく、自然体で人と付き合い、それでいて人から感謝される様になりました。
人に頼み事をすることに躊躇する人間でしたが、それが出来る様になり、気がついたら私を応援してくれる人が、なんとたくさんいたのかと気がついたのです。
え?私ってこんなに人に好かれていたの?
自分が自分らしく振る舞うことで得た収穫は、たくさんの今まで「ある」「あった」という、仲間や友達に気がついたことです。
お金では買えない信頼や信用、友達や仲間の存在に心から感謝しています。
あなたの足りないものは何ですか?
数えたらきりがないかもしれません。
でも本当に足りないですか?
足下に隠れて気がつかないだけではないですか?
あるんです。
あることに気がつかない、目が行かないだけなのです。
その「ある」事に気がつき認めたときから
あなたとあなたの周りもぐるっと変わり始めます。
是非言葉でなく体感して下さい。
今日からUMIプログラム5期生の募集が始まっています。
今日もあなたに宇宙な一日でありますように
