●朗読は感情の解放でした
おはようございます keikoです
私はもともと声の仕事をしていました。
司会・ナレーター・ウグイスの仕事です。
ですから声を出すことに関しては色々な分野で経験してきているのですが、
この朗読に関しては全く初めての声の出し方でした。
声を出すというより、女優になった気分です。
感情を込めて演劇をしているように話すのです。
この演じることで役になり切ってセリフを吐くことが、
こんなに感情の解放になるとは朗読をするまで知らなかったのです。
今日もあなたに素敵な一日でありますよう様に
