こんにちは。
オーストラリアの海
から
ビキニを着たドルフィン
です。

(ゴールドコーストには、ボートクルーズを楽しみながら、バッフェが頂けるとこもあります)
バッフェ・・・
子供の頃、おしゃれして出かける、ホテルのバッフェ
、うれしかったのを思い出します。
昔は、アレもコレもちょっとずつ、そして、ほとんど全部の種類を制覇したい、
そんな気持ちでした
もちろんデザートも
。
そして、帰る頃には、お腹パンパン
帰って、体重を測って、驚く
大人になってからは、
高級なホテルでもバッフェありますが、一品一品自分で注文したり、
コースで出てくる方が、好きになりました。
その方が、もっと食事をエンジョイできるような。
そして、バッフェって。危険。
パーティーも危険。
今は、そんな風には思わないけど、
昔は、
パーティ、バッフェ=太るの図式。
よ~く観察したことがあります。
どっしりさん、食ぁべる、食べる
最初に、周りを見渡してないのよ
お皿を手にした瞬間から、
お決まりのように、こうしなければダメですよ、的な方式で、
目の前に並んでいるお料理を、順番にとる。
多分、ほとんどの人がそうでないかな?
でも、この場合、最後まで見終わる頃には、
お皿が2枚、3枚と増えて、すんごい量。
その上、デザートまで休憩後に食べて。
パーティーでもいえる事ですが、
後悔しない、パンパンで動けない、ってならず、
十分、満足、エンジョイする方法、そして、
特に、明日から、ダイエット、なんて言わなくてもいい方法を書きましょう
(その1)先に全部、デザートも含めて、見て歩くこと。
それから、どれが好きかな
、食べたいかな
って思いながら、お皿へ。
好きなもの食べていいです
(その2)お皿に乗せた合計が、普段の量よりあまり増えすぎないこと。
でも、せっかくのバッフェ。好きなもの食べていいの。
(その3)厳選して食べる。
どうせ、食べ過ぎるから。
(その4)もったいない精神は、捨ててね。
味が合わない、思った味でなかった、大したことなかった。
その場合は、もう食べない。
はい、もったいないです。ごめんなさい。
(その5)でも、そのために、初めから、お皿いっぱいには取らないで。
もったいないですけど、どうせなら、楽しく、エンジョイして食べたい。
昔は、母からきっちり教えられているため、
出かけ先でも、残す、なんてことはありえなかったのだけど、
大人になってから、無理して食べることない。
おいしくないのに、無理やり食べることない。
それなら、おいしいものを少しだけでも食べるほうがよっぽどうれしい。
という考えに、体の為に変えました。
そして、コレだけ払ったのだから、食べなくちゃ損
な
(その5)貧乏根性は、もー見た目にもバレちゃうので、やめましょう。
マジで
これ、めちゃめちゃ出てる人たまにいるんだよね~。
怖い、怖い
そして、人柄にも出ちゃってるから怖い。
ゴイゴイ食べる系。好きなものだけ、ちょっとずつ、食べる系。
これ、行きやすいお値段になれば顕著に出やすいの。
怖いよ~。
欲毒しくとってる人、いるんだもの~
割り込みしてくるしね、ロシア人。あとヨーロッパのどっかの国も、
結構お高くとまっちゃったりして、見た目いいのに、ちょっとルールない、とか。
いやいや、海外でのバッフェ、高級なとこでも安いとこでも、
おもしろい人がいます。
次回、バッフェやパーティーの機会があれば、お試しくださいね
Facebookはこちらの写真を

ハイ、アストンマーティンです
ゴールドコーストでは、
が、この上記の方式で、しんどくならず、帰りましたよ
☆お知らせ☆
この度、オーストラリア在住同士タッグを組んで
私、オーストラリアからはるばる日本帰国
セミナーをすることになりました。
素敵女子・男前男子さん、大人が目指すオーストラリア的ボディーコントロールって?
6月13日です。詳細はこちらです↓↓
http://blog.livedoor.jp/emily_report/

東京のみなさま、お目にかかれますことを楽しみにしております。
オーストラリア
からナチュラルヘルシーライフスタイルを
クリエイトするBlogを書いています。
ヘルシーライフスタイルを取り入れて、ポジティブを表情に刻む生き方をしたい方、
みなさまの読者登録、イイね、Faceookで
お待ちしています。コメントもお気軽にくださいね。

ブログランキング
オーストラリアの海
からビキニを着たドルフィン
です。
(ゴールドコーストには、ボートクルーズを楽しみながら、バッフェが頂けるとこもあります)
バッフェ・・・
子供の頃、おしゃれして出かける、ホテルのバッフェ
、うれしかったのを思い出します。昔は、アレもコレもちょっとずつ、そして、ほとんど全部の種類を制覇したい、
そんな気持ちでした

もちろんデザートも
。そして、帰る頃には、お腹パンパン

帰って、体重を測って、驚く

大人になってからは、
高級なホテルでもバッフェありますが、一品一品自分で注文したり、
コースで出てくる方が、好きになりました。
その方が、もっと食事をエンジョイできるような。
そして、バッフェって。危険。
パーティーも危険。
今は、そんな風には思わないけど、
昔は、
パーティ、バッフェ=太るの図式。
よ~く観察したことがあります。
どっしりさん、食ぁべる、食べる

最初に、周りを見渡してないのよ

お皿を手にした瞬間から、
お決まりのように、こうしなければダメですよ、的な方式で、
目の前に並んでいるお料理を、順番にとる。
多分、ほとんどの人がそうでないかな?
でも、この場合、最後まで見終わる頃には、
お皿が2枚、3枚と増えて、すんごい量。
その上、デザートまで休憩後に食べて。

パーティーでもいえる事ですが、
後悔しない、パンパンで動けない、ってならず、
十分、満足、エンジョイする方法、そして、
特に、明日から、ダイエット、なんて言わなくてもいい方法を書きましょう

(その1)先に全部、デザートも含めて、見て歩くこと。
それから、どれが好きかな
、食べたいかな
って思いながら、お皿へ。好きなもの食べていいです

(その2)お皿に乗せた合計が、普段の量よりあまり増えすぎないこと。
でも、せっかくのバッフェ。好きなもの食べていいの。
(その3)厳選して食べる。
どうせ、食べ過ぎるから。
(その4)もったいない精神は、捨ててね。
味が合わない、思った味でなかった、大したことなかった。
その場合は、もう食べない。
はい、もったいないです。ごめんなさい。
(その5)でも、そのために、初めから、お皿いっぱいには取らないで。
もったいないですけど、どうせなら、楽しく、エンジョイして食べたい。
昔は、母からきっちり教えられているため、
出かけ先でも、残す、なんてことはありえなかったのだけど、
大人になってから、無理して食べることない。
おいしくないのに、無理やり食べることない。
それなら、おいしいものを少しだけでも食べるほうがよっぽどうれしい。という考えに、体の為に変えました。
そして、コレだけ払ったのだから、食べなくちゃ損
な(その5)貧乏根性は、もー見た目にもバレちゃうので、やめましょう。
マジで

これ、めちゃめちゃ出てる人たまにいるんだよね~。
怖い、怖い

そして、人柄にも出ちゃってるから怖い。
ゴイゴイ食べる系。好きなものだけ、ちょっとずつ、食べる系。
これ、行きやすいお値段になれば顕著に出やすいの。
怖いよ~。
欲毒しくとってる人、いるんだもの~

割り込みしてくるしね、ロシア人。あとヨーロッパのどっかの国も、
結構お高くとまっちゃったりして、見た目いいのに、ちょっとルールない、とか。
いやいや、海外でのバッフェ、高級なとこでも安いとこでも、
おもしろい人がいます。
次回、バッフェやパーティーの機会があれば、お試しくださいね

Facebookはこちらの写真を


ハイ、アストンマーティンです

ゴールドコーストでは、
ベルサーチのホテルがありまして、
バッフェがあります。
プレートも椅子もベルサーチです。
ワインも頼んじゃうと、ちょっぴりお高い夜になりました
バッフェがあります。
プレートも椅子もベルサーチです。
ワインも頼んじゃうと、ちょっぴりお高い夜になりました

が、この上記の方式で、しんどくならず、帰りましたよ

☆お知らせ☆
この度、オーストラリア在住同士タッグを組んで
私、オーストラリアからはるばる日本帰国

セミナーをすることになりました。
素敵女子・男前男子さん、大人が目指すオーストラリア的ボディーコントロールって?
6月13日です。詳細はこちらです↓↓
http://blog.livedoor.jp/emily_report/


東京のみなさま、お目にかかれますことを楽しみにしております。
オーストラリア
からナチュラルヘルシーライフスタイルをクリエイトするBlogを書いています。
ヘルシーライフスタイルを取り入れて、ポジティブを表情に刻む生き方をしたい方、
みなさまの読者登録、イイね、Faceookで

お待ちしています。コメントもお気軽にくださいね。

ブログランキング