雛祭りの書 | 書・ひかりばこ

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愛はすべて。~書で魂からのよろこびお手伝いしてまいります~

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1年生の作。花丸じぶんでつけたお子さんもニコニコ

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よくできた絵ですよね
虫が大好きな女の子さん・・あちらこちらに虫模様♪
こんなお雛様があったらたのしい音譜

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ひととおり雛祭りに関わるもの書きました♪
写真にはありませんが金文の『桃』も書きました。
3年生。

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お手本なしで、すらら~と書かれてしまいましたビックリマーク
普段4文字は書いていないのですがね@@
3年生。


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こんな風に絵を描いてた娘も・・・あせる
でも絵かわいい;


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お稽古始められて1年経っていない2年生。
根気よく書かれていて最後に「今までで一番よく書けた」とご本人☆
よかったです~


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かわいいです~*
飾っておきたくなる絵ですよねv
1年生。


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おまけでわたしの書^^ヾ
台紙に自分で漉いた紙をおきました。
(『絵のうつわ』さんで紙漉き体験させていただいた時のもので、
ほんのりピンク色の素材も入れさせていただきました*)
・・・こうして立てかけてもよいですし・・

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グリーティングカードに見立て、
ここにメッセージを添えられても何か受け取られたお方へも
心繋がっていく感じいいなあ*と作ってみましたラブラブ


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ヲシテ文字話となりますが、
たまたま借りていた本をめくるとちょうどそのページには
(こんな、たまたま勘ばかりなわたし目)
『ヒナ・ヒナカタケ』という言葉の説明があり、それは
<結婚のノリ(法)とからめ合わせて例え、3月3日モモ(桃)の
節会の名とした>そうです。(参照:ホツマ辞典 池田満著)

桃の節句が結婚式だった?!のですね~
へええ~~~
現代では桃の節句は女の子の成長を願うお祭りとなっているけれど、
縄文の頃はそうだったのですね目
文字が日本の在りし記録となっていることにも
大変興味深い話でした。
それに・・今も昔も子を想う大人の気持ち変わらないの
なんだかほっとしますおじぎ


お稽古また楽しみにお待ちしておりますニコニコ

~感謝をこめて


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