あこがれの縄文感覚。 | 書・ひかりばこ

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愛はすべて。~書で魂からのよろこびお手伝いしてまいります~


実のなる木から食べたい時に必要な分だけ

男女年齢問わず

もいでいただく。


縄文には

“地球・宇宙が大きな家”
“自然を敬う精神”
“仲間と共に生き生活する”

そんなあこがれシンプルなイメージあります。。


今日、ふとした会話から息子が

「縄文時代っていいよね~」
「上下関係ないのは縄文文化までなんだよね~
 (弥生時代から長老ができて変わった~)」

と。。


まさか
ゲーム中→勉強は?の話題からこの言葉出てくるとは・笑

(話もどします^^ヾ)



縄文からの智慧を学び

縦軸社会から

横つながりの和(輪)時代にこれからなっていくような
(色々なことが起き、実際なってきているのと、
 まだまだなってゆかねばなのと・・)

そんな夢のような時代が子供たちが大人になる頃には

土台できていたらよいなあと切に感じるこの頃です。

(そのために自分にできること何かしら)

みんなが笑い笑顔でいれるようなね♪


・・・

今日はバレンタインで、

娘クラスの女の子が、下校帰宅後わざわざインフル中の娘に

チョコを届けに来てくれました。

それはもう私にまで温かな気持ちにさせてくれ・・・。


こころ通う交流は、ほんとうに心の財産ですね。。


これから年齢と共に受験や塾通いも増えてくるかと思うけれど、

そんな社会からも変化してゆくとよいな。。

こころ温かなまま育ってほしいなあとおもいます。


この話はまだまだ尽きません(笑)


~今日も一日感謝とともに