今日は、123で、新月、旧暦元旦と 日もよいひ。。
本格的初雪な中、体は旧暦で、空気も春のようにやわらかに感じます。
旧暦はほんとう、自然なリズムなんですね。
さてそんな日に開催できました書の会・・・。
ずっと笑っていて・・・
振り返れど何したっけ?と笑っていたのが一番に思い出せる
第1回書の会となりました

笑いはいいなあ~

そんな会場、naoさんのnaocafe空間は、織り機なくなっていてビックリ。
(織物作家さんはちょうど長旅に出られたとか)
偶然にもその分ゆったりで・・・贅沢空間・・・。
naoさん。ご参加の皆様みなさま。
感謝感謝です。。
とっても楽しく終えられ、誠にありがとうございました!!
・・・
わたしは用意した本や資料を少しお渡しし、
あとは座っていただけで、
質問あればお受けしたり、ちょこっと書いたり。。
あれ~ えーと(みなさま)どんな感じかなあ~
と内心ぼぉ~っとしていたら
「(わたしは)そこに居るだけでいいから!」
そうも言ってくれた生徒さんでも友人でもあるTちん(笑)
それぞれ好きに自由に書かれていて、
今思ってもなんか最も自然だったような雰囲気。。
(自然ってほんとう自然なのね。。よくわからないこと書いてますが;)
それはご参加のみなさま自身とても柔軟性あって、
愉しむことご存知なお方達だったのかとおもわれます。
ああ。みなさまのお陰です。。m(__)m
2時間半の時間もアっという間で。。
今回ご都合合われなかったお方もいらっしゃるのと、
次回はもう少し長い時間できたらよいなあ~の課題もできたので、
次回開催につなげたいとおもいます。
naoさんの美味しいおにぎりと香ばしいお茶も
とっても美味しかったです!!
(今日はお正月だからとnaoさんのご好意で、
なんと大福までご馳走になりました



すっごく美味しかったです!!!
>欲しいお方はcafe日にある場合も・・・

ある場合はブログ告知されているので要naocafeチェックね♪)
http://hama-sush-jp.pro/naocafenano/
ではご報告がてら、一部ですが、本日の画像まで~

墨擦る音も新鮮に・・・。
静かなひととき。

「委」「素」を書きたいと決めてみえていた友人ちゃんv
「これで書きたい~」と書体選ばれたのでお手本書くわたしです^^ヾ
「ここはぴよ~ンとこんな感じでね」
・・・この“ぴよ~ン”表現わかれば貴方も直感右脳派です・笑

くにたちFB勉強会(※<くにたちハッピースポット>さん企画)を通じ
知り合うことのできたRサン(カリカリクッキー作りがお得意だそう♪)。
思うままに色々書かれてましたが、中に金文図象「鳥」を書かれたりも。
(素敵!)
タイプ対象の筆(言う事効く筆と、効かない筆
)を用意していったので、その両方書き比べも^^(左右違う筆です)
そんな筆比べ体験は皆さん本当に楽しそうにされていて・・・。
やはり百聞一見如かず。体験ライブはよいですね~☆ 良かった~☆

(photo by naoさん)
この効かない筆(注:筆曲がった先!)どうどこまで書くか・笑
naoさんお楽しみチュウ

・・・naoさんご参加されるはずがお台所からなかなか登場されず。
終盤でようやくご登場~(大福作って下さっていたなんて!涙)

布作家の藤井智佳子さん。
(帽子作りや染物などをされる多種にわたり糸通じた作家さんです)
はらりと布出され・・・気づいたら書き上げられてました@@
「糸」
半紙の書もいい雰囲気
デス筆試しに、さらっと書かれたnaoさんv
(月 & new moon)
左下の月はnaoさん無意識で鏡文字に。よい感じ~

だって上からも下からも月にはないですもんネ
そして実際甲骨文字には鏡文字の「月」アリマス^^

お正月のお祝いに。
皆様に何かサプライズプレゼント・・書でできたらなあと色々道具持っていった私でしたが。
何故か・・・似顔絵に・笑
似顔絵はしかも画家の八坂圭さん(!)に受け取っていただいた以来

じゃあん。
どぉですかぁ~?
似てますかぁ~?^^ヾ
(「書」されてるから線がちがうのよとおっしゃって下さったお方も・・・v
)次回から人文字に絵バージョンもプラスされてるかも?です

教室とは違う初めての書の会。。
ほんとう、女子会のようで楽しかったデス!!
次回もよろしければお楽しみくださいませ。
楽しかったです♪
ありがとうございましたm(__)m

最後に
naoさんのうわさの大福がコチラ!
どうですかあーーー!!!
この豆あふれ出る大福なんて見たこと食べたことないでしょぉぉぉ
必見☆ スッごく美味しかったです

naoさん、ありがとうございました~~~
m(__)m・・・
外は雪ですね。(ほろり~)
浄化。
スタート。
なんてよい新月

心からのお礼と感謝をこめて。。
ありがとうございました。





