寝冷え防止策 | 【四国・高松】腸もみで活き活きライフ blueレース

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うどん県にある、腸もみとメディセル筋膜美療など元気を提供する小さな施術院blueレースからの情報発信blogです♪♪♪

最近めっきり寒くなりましたね!




お風呂に入ってすぐお布団に横になれたらいいのだけれど、我が家は4歳と1歳の子どもがいてお風呂は遅くても20:00には済ませています。





だから寝るころにはすでに体も冷えてしまってしまいます。




そのまま寝ると寝にくいし寝冷えの原因にもなるので、私には寝るときに欠かせないものがあります。




それは、湯たんぽ。



エコだし電気毛布のように喉もかわかないから毎年欠かせません♪





最近寝るときの湯たんぽのいい活用法を見出しました。




何かというと・・・布団に入った時にまずおなか付近に湯たんぽを置いておなかをあたためること!!





最初は添い寝している1歳の娘があったかいと早く寝るかなと娘の近くに置いていたところ、私のほうがぽかぽかしてきて、これはいい!!と思ったのであります(笑)





おなかが温まると徐々に冷えていた足や体幹が温まって最初から足を温めるよりめっちゃ温まるんです♪





冷えて寝にくい・・・とお悩みの方、おなか近くに湯たんぽを置いた後、足元に移動させることをおすすめします。





おなかが温まった時にセルフ腸もみをするとさらにいいですね♪