ホメオパシーセンター愛知三河安城
ホメオパス 杉浦美奈子です
昨日の話をもう少し詳しくしますね
http://hama-sush-jp.pro/bluebird5241225/entry-12252248300.html
私のクライアントで
私が勝手に先生だと思っている小さなお子さんの話です
初めてこの子のお母様と通信でホメオパシー相談会をしているとき
このお子さんは電話を代わってほしいと言って
電話でハキハキと私にお礼を言ってくれ、レメディーについて質問されました
小さなお子さんでしたので
あんまり賢いのでびっくりするとともに
もしかしてこの子はレメディーの波動が解るのではないかと感じました
もしかしてお子さんがレメディーを選んだようなことは無かったですか?
とお聞きすると
的確なものを選んで持ってきてくれたことがあって
何かの間違いかとも思ったが、不思議に思っていたとのことだった
次の相談会の時に
「レメディーを選ぶときは、どうやって選んでいるの?」
と聞いてみたところ
「手に持ってみると、手にビリビリッて静電気が来るからわかるの」
なんと、自分でレメディーを選ぶ子はけっこういますが
言葉で教えてくれたのはこの子が初めてでした
大人で波動がわかる人を一人知っていますが
同じようなことを言っていました
子のお子さんはレメディーに興味津々で
いろいろ質問してくれます
熱が出て辛いときなどにレメディーをとると
「体の中のチビ達がたくさん働き始める」
のだそうです。
ちび達が働いて治るのだとか
免疫が活性化して働き始めるのが感覚で解っているみたいです。
他にもいろいろ興味深いことを教えてくれますが
このチビ達という表現が私は一番好きです。
このように、レメディーを選べる子は私の周りにはけっこういます
常識にとらわれずに子供たちを見てみて!
みなさんのそばにもこんな天才がいると思いますよ