ホメオパシーセンター愛知三河安城

ホメオパス 杉浦美奈子です

 

私には小さな先生がいます

ホメオパシーの健康相談会を受けてくれているお子さん達です

まだやっとちゃんと話せるようになるかならないかの小さなお子さん達です

この子たちは

目に見えない物は全く信じていなかった私に

たくさんのことを教えてくれます

この子たちは自分に今必要なレメディーを的確に選ぶことが出来ます

自分だけでなく、家族に必要なレメディーも的確に選ぶことが出来ます

ある一人の子が教えてくれるには

「レメディーを手に乗せると静電気が来て解るの」

てのひらにびりびりとレメディーと自分の波動が共鳴するのを感じているみたいです

ホメオパシー健康相談会でお選びするレメディーはLMポーテンシーというもので、

ホメオパシーの学校では、このレメディーの瓶を叩いて毎日使うことでエネルギーが変化していき、1か月を過ぎたくらいでエネルギーが変化を終えるので、もう一つ上のポーテンシーに上げる必要があると学びましたが、

私には実際エネルギーが終わるとはどういうことかよく解っていませんでした。

その子は相談会から1カ月が過ぎるころにちゃんと

「もうレメディーがびりびりしなくなったから相談会をしてもらって」

と言うそうです

授業で先生が言っていたこと

さらには200年前にハーネマンが晩年にたどりついた観察結果は本当なんだ!本当にエネルギーが終わるんだ!と、いまさら感動しました。

ある子はどうやら第3の目が開きっぱなしになってしまい

他の人には見えない怖いものが見えてしまう子でしたが

レメディーでチャクラを安定させることで

自分で第3の目をコントロールできるようになってきました

この子は熱が出ると怖いものが見えて、

怖がって泣いて暴れて手が付けられなくなっていました。

ホメオパシーを知らない親だったら

この子は精神科に連れて行かれて

薬を飲むことになっていたかもしれません

このことから、一見精神病のように見える症状も

普通の人が見えない物が見えてしまっていることが原因、ということが沢山あるのではないだろうかと考えています

このような子の特徴として

人ごみで具合が悪くなりやすく、親御さんも同様の傾向があります。

ホメオパシーは波動を誰でも目に見える形にすることに成功した医学だと言えます

見えない物が見える人だけが扱える分野にも

アプローチが可能という事です

こんなすごいことを子供たちに教えられる日々です

ホメオパシーって本当に面白い