この夏はとびひの相談がけっこうありました

夏の初めに講座でもとりあげましたが

普段からホメオパシーを使って子育てしているかたでも

とびひが広がってくると不安になります

「コレホットイテモダイジョウブナノカナ・・・」

最初はだれでも不安です

そういうときはホメオパスに相談しちゃいましょう

とびひは抗生物質の害の排出と言われます

出し切ることで丈夫に育っていけるのです

とびひはうつるといいますが

うつる必要がある人にはうつって排出がはじまりますし

排出する用事のない人にはうつりません

ケアとしては

シャワーをこまめにあびる

患部を清潔に保つ

掻きこわしてしまったら

私はこれをおすすめしています

ホメオパシージャパンのミツロウクリーム

私はいつも子供が転んですりむいたりしたときは

これをガーゼに厚めに塗って患部にあてておきます

明らかに早く治るので重宝しています

使い古しの靴下を切って包帯代わりにしておくと

寝ていてもずれにくく安心です

レメディーは

Ant-c Nit-ac Ars Hep Kali-b Rhus-t

YOBOキットからはノゾースも使います

治るまでレメディーを使っても1か月くらいはかかります

どれどれみせてごらんと

お母さんが毎日ケアしてくれる

子供にとってはとても幸せです

一か月もやっていたら愛情はお腹いっぱいになると思います

きっとそういうことからも

治りは早くなるでしょうね