何やらえっちゃんのおじいちゃまが先代の宮司さんと親しかったらしくそのご縁で秋季大祭のお知らせが届いたのでした。
なので当日、大阪に帰る予定を急遽変更して椿大神社までの一泊二日と相成りました。
で、こんな感じで出発〜♪
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また来たよ〜的な椿大神社。
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いよいよ神幸祭が始まりました。
年中祭儀の中でも、最も重儀とされる祭典。本宮より別宮への御神輿の神幸が行われます。
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そして宮司さんのご挨拶の中で、猿田彦さんと天鈿女さんの陰陽が合わさるというお話しがとても印象的でした。
無事に猿田彦さんが天鈿女さんの別宮に移られ、一晩こちらで過ごされます。
ご夫婦ですからね(*^^*)
猿田彦さんの分け御霊が移られる時は、白い布に覆われ「ウォ〜〜」という声と共に移られます。
その際、私達は低頭をしていますのでどのようになっているのかは分かりません。
ですが、直ぐ側に猿田彦さんがいらっしゃる感じはすごく伝わる瞬間です。
そして宮司さんのご挨拶の中で、猿田彦さんと天鈿女さんの陰陽が合わさるというお話しがとても印象的でした。
直会では、宮司さんはじめ東京講の皆さまと楽しい時間をすごし、夜は、提灯が灯る境内で奉納踊りが行われました〜♪
村の方々に混じって踊りましたよ〜♪
楽しかった♪ 賑わうことも大切なことです。
一日目はこれで終了〜
つづく。












