彼(夫)と本音でつながる
安心して愛される絆を育てる
やすらぎパートナーシップ
カウンセリングの松岡直美です![]()
今日は
女性がついやってしまいがちな
拗れたコミュニケーション
についてお話します。
彼にわかってほしくて
頑張ったのに、
受け入れられてる感じがしなくて、
イライラ…![]()
拒絶されてる気がして、
寂しい、悲しい…![]()
![]()
きっと経験、
あると思うんですよね。
こんなとき、
女性がよく言ってしまってる
セリフがこれ![]()
![]()
「なんで(あなたは)
~してくれないの?
なんで(あなたは)
わかってくれないの?」
「(あなたは)
私の話聞いてないでしょ、
(あなたは)
どうでもいいと思ってるでしょ」
…どう?やってしまってない?
私はずっとやってました![]()
結婚しても、夫相手に
結構長い間やってたなー![]()
今でもその名残はあって
自分のコンディションが
悪い時などに
やっちゃうことはあるんですが、
都度、気づいて直すことで
かなり改善されました。
だから、これでけんかに
なったりしません![]()
拗れたコミュニケーションは
直せます。
コツはいろいろあるのですが、
今日は大事なことを
先ほどのセリフを見てみましょう。
「なんで(あなたは)
~してくれないの?
なんで(あなたは)
わかってくれないの?」
この言い方、
自分を被害者、彼を加害者に
しちゃってるんですね。
と、責める言い方、
攻撃的なコミュニケーションに
なってしまう…💦
それでも、
男性は基本的には優しいので、
謝ってくれたり、
むっとはしつつも
言われた通りやってくれる、
そんな人が多いです。
でもね、彼だって本当は
気分は良くない。
顔には出さなくても、
結構傷ついてたりするのね![]()
だから、
これが繰り返されたら、
彼がさじを投げてしまうかも…
愛情が冷めてしまうかも…![]()
![]()
そうなる前に
改善していきたいですよね![]()

そのために…まずは、
あなたの中に潜んでいる
被害者意識に
気づくことが大事です
。
被害者意識は
ほぼすべての女性が
持ってるものなので
自分を責めたり
恥ずかしがらなくて大丈夫。
「私、そういうとこあるな」って
軽く自覚を持っておきましょう![]()
と、彼と上手くいかない時に、
「あ、今、
私、被害者モードになってる?
彼のこと
責めてしまってるかな?」と、
気づけるようになれますよ![]()
こんな風に考えてみてください。
「もし自分がちゃんと
愛されてるとしたら、
絶対、彼が
受け入れてくれるとしたら、
何を伝えたいだろう?」って。
これ、カウンセリングで
サポートしながら聞き出していくと、
素直さ、可愛さいっぱいの本音が
出て来るんです![]()
で、
「それを言えば、
彼に気持ち伝わりますよ」
「それ、こんな言い方で
伝えてみたらどうかな」
って、盛り上がる![]()
実際、
「勇気出して彼に言えました!」
「彼、ちゃんと聞いてくれました」
「夫が前より優しくなりました」
「大切にされてるなって
感じられるようになってきました」
など、嬉しい報告を
多数、頂いています![]()

あなたの中にも必ず
素直で可愛い本音があるはず。
それを素直に伝えられたら
もっと分かり合える、
もっと安心できる、
愛されて幸せになれるんです![]()
あなたにもそうなってほしいので…
自分の本音の見つけ方
愛されるコミュニケーション術
こちらにまとめましたので
読んでみてください![]()
無料ですが、ブログより
詳しく濃く書いてます。
きっとお役に立てると思います![]()
↓↓↓
「彼の顔色を気にしないで
いられるようになりました」
「自分を大切にする感覚が
初めてわかり、涙が出ました」
「あたたかく見守られているような
気持ちになります」
など、嬉しい言葉を頂いています♪
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