☆追記


ショコラさままるこさまが、

ご感想記事を書いてくださいましたビックリマーク

丁寧なメッセージも、ありがとうございますThank you!


個人的には、いつかお会いする際に、

いろいろ検証させていただきたいなあと思ったお二人でした。


ラブレターショコラさま

リンク→brくりはらみさとさんの強み発掘


ラブレターまるこさま

リンク→br強み発掘モニター受けました!「くりはらみさと☆エリザベス」さん


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



強み発掘オタク修行僧笑 @松原靖樹さんの課題中です。


みなさま、告知をご覧くださり、お申し込みをいただき、

本当にありがとうございますビックリマーク


リンク→pk【募集中&追記!】強みセミナー&個別コンサル 開催します☆


おかげさまで、個別コンサルは満席をいただきましたThank you!

セミナーは絶賛募集中です音譜


今回の課題の指示に、

「告知や集客など、基本、1人でおこなうこと」とあったので、

有能なプロデューサー方にストップをかけ、1人で地道に進めておりますあせる


(松原さんの真意は分からないのですが、

それはいつものことなので、従わせていただきました)



初めての作業が多く、わくわく音譜している一方、

自分のBS・TS力の低さに撃沈中叫び


結果、場所の確保や、お申し込みフォームの設置や、

告知記事のアップデートでわたわたしたり、

そんなときに限って、告知記事の表示がおかしくなり、修正に5時間かかったり・・・・・ヤバイ



ただ、おかげで、「能力」も含め、

自分の「資産」全体の生かし方について、考える機会になっています。



どこまでできるか分かりませんが、

できることを、愚直にやってみようと思いますにこり






さて、再びの強み発掘結果、

許可をいただいた2名さま分を掲載致します音譜



丁寧なフィードバックやご感想記事、

お忙しいなか、ありがとうございますThank you!

とても励みになります・・・ラブラブ



ちなみに、強みとしてご活用されるにあたり、

通用する「人の属性」や「場」に関して、検証を重ねられると思うのですが、

その際、「知覚」(や「枠」)も広げつつ行われると、検証の場自体が広がるので、

今までの役立ち方とは、また違った効果が得られるかもしれませんチョキ



ラブレターショコラさま

リンク→brくりはらみさとさんの強み発掘



◆「4次元」の流れを「2次元」に変換固定する強み


・「4次元で展開される動き」
(ここでは、タテ・ヨコ・高さプラス時間軸)を読み、
文章や図解などの2次元情報へと、
もれなく分かりやすくまとめることができる。


・ご自身の頭のなかだけに留めて、
ご自身の理解のために使うこともできるし、
パワポやブログなどにアウトプットすることもできる。


・ショコラさんが生み出された
2次元情報に目を通すだけで、他の人は、
頭のなかに、もとの4次元の動きを再現することができる。


→多種多様な習い事を同時に習われていた際にも、
この強みを生かされていたのでは。
それぞれの習い事で習ったことについて、この方法で2次元的にまとめて、
定着させていたからではないかと思います。


(多くの人は、4次元の動きを的確に捕まえることも、
それを定着させることも難しい。
そうなると、それぞれの習いごとで習ったことが
ごちゃごちゃになってきて、身にならないので、
習い事の数を減らす・やめるという流れになる。

特に、「体系立ったテキストと座学で進める学校の授業」
などと違って、「習い事」は、口頭説明や実際の作業を中心に
進んでいくことが多いと思うので、
この強みが非常に生かされたのだと思います)


→出張報告書、活動レポートなどが評判だったものこちらの強みゆえ。
もとの流れを感じさせるように、要素を落とさず順番も綺麗に、
2次元で再現するのが上手。


→複数の国の地下鉄を乗りこなせるのも、おそらくこちら。
「地下鉄の乗り方(4次元)」を、
まるでガイドブック(2次元)のように頭のなかで図式化・文章化し、
それを見ながら乗りこなしているようです。


【検証ポイント】


・セミナーや習い事のようにまとまっていない、たとえば誰かとの
雑談でも、流れを正確に追える、あるいはあとから、
人のセリフや動作を思い出せるのではないでしょうか?
(一言一句正確にというよりは、その内容)


・習い事やセミナーを受けている最中に、人から、
「このとき先生は何と言っていたの?」と質問されて、
すぐに説明ができたことはありますか?

→もしそうでしたら、この強みの正確性は増します。


情報を記憶する装置(つまり脳のハードディスク)の容量が多いかどうかまでは、
シートからは読み取れませんでした&それは別の機能ですが、
2次元化の処理能力(つまり脳のメモリ)が高いのは確かです。
よって、「話を聞き次第、2次元化が行われている」のではないかと思います。
あるいは、2次元化の完成度を高めるまでに、多少の時間を要する場合もあるかもしれませんが、
内容自体は、その瞬間に正確に押さえられていそうです。


・どんな場所、どんなメンバー、どれだけの人数に対してより使いやすいか
などを、検証されておくと使い勝手が良いと思います。


【使用例】

*何かの体験レポートを書くのは非常にお上手だと思います
(とくに、レジュメのない体験型の商品・サービスで、
「はじまり」と「おわり」があるもの)。

俗っぽいことを言えば、たとえば、それを書く代わりに、商品・サービスを、
割引か無料で受けさせてください、と交渉すると通りそうです。

(そんな必要があるのかどうかはさておき。2つめの強みがあるので不要な気がします)

ただ、その場合、ショコラさんは、受け身のほうがうまくいきそうなので、
ご自身の過去のレポートを、できるだけ人目につくところ
(facebook、ブログ、ポータルサイトなど)にアップしておいて、
相手からのアプローチを待つという方が良いかもしれません。


*「他人の“自分史”」を書くのが、お得意かもしれないと思いました。
(ご自身のものもおそらくお得意かと)

ある人に、それまでに経験してきたことを語ってもらい、
それを一旦、2次元の物語にまとめることができるのではないかと思います。

項目の取捨選択、強弱をつけるのは、その後の本人の自由に任せるとして、
そのベースとなる、「非常にリアルで、かつ他人から見て分かりやすい“自分史”」
を生み出せそうな気がします。

(→勝手ながら、検証をかねて、一度ショコラさんにこれを
お願いさせていただければなあと思ってしまいました・・・)



◆貴族の子女の強み


・たくさんのお稽古事に励む、良家の子女。
・まるで「子女のたしなみ」さながらに、
ご自身が経験値やスキルを身につけていくようになっている。
・受動でいると、周りがそれをお膳立てしてくれる。
・貴族なので「良い席」「良い場」「良いサービス」が用意される。
たとえば、習い事を習う場のイメージは、「寺子屋」ではなく「貴族学校」。
・周りから注目される、品の良さで目立つ。
・年上・先生など、目上の人に気に入られる。

→受験に落ちたことがないのもこちらの強みが大きそう。
→成績が良かったり、目立ったりすると、先生から嫌われる子もいるが、
ショコラさんの場合は気に入られるようです。


【検証ポイント】
・誰に対して、この強みが有効か(誰が特別扱いしてくれるか)
を検証されておくと、便利だと思います。


【使用例】
・これまでも使われてきているようですが、上限はまだ見えていないようです。
受動状態を増やしてみると、この強みの本領が出てくるのではないかと思います。


【全体的に】
*4Dを2Dに落とせる強みは、いろいろな強みが組み合わさっています。
*2番目の強みのレベルが高いので、本当に何もしなくてもいいのではないかと思いました。
ただそこにいらっしゃるだけで、人生が楽しく展開されるようです。




ラブレターまるこさま

リンク→br強み発掘モニター受けました!「くりはらみさと☆エリザベス」さん



◆「深刻さ」を下げる強み


・ご自身にも、相手にも、社会通念的な
深刻さが通用しなくなる。
(というか、ご自身が「常識」的な悲壮感に
縛られないようにも見受けられます。それほど深刻だと思わない)


・ご自身が、社会通念レベルにまで「深刻化」しないという面もあるし、
何か「深刻化されやすい出来事」が起きたときも、
まるこさまが相手に話しをすると、
相手のほうも、比較的淡々と納得や理解をしやすい。

(他の人に対しては、猛烈に怒ったり反対したりすることであっても)


→気分を害したとき相手に言える、
というのもおそらくこちらゆえ。
お互いが、必要以上に深刻にならないのでは、
という感じがしますです。


*必要以上に物事を深刻化させないので、
たとえば、会社や家庭において、「難しい問題」に直面したときに、
無駄に感情のどつぼにはまることなく、
周りの人の気分を軽くし、結果、物事をスムーズに運ぶことができるかもしれません。



◆パターンを刻み込んで再現する強み


・ある物事を行う際に、「正解に至るプロセス」を、
パターン化して、ご自身で再現できる。

→「こうすればうまくいく」というのが分かる。


・過去に身につけたパターンもしっかり刻まれている。

→一度習得すると、同じパターンが使える物事なら
即座に結果を出せる。まったく同じでなくても、
近しいパターンがあれば、それを頼りに対処できる。
(後者はアレンジの強みにもつながります)


・まったく初めての物事は、
「パターン」が、ご自身のなかにできあがるまで、
少し時間がかかるかもしれません。

→パターンを作るために、
他の方に比べて多角的に大量のデータを取り込み、
何度も検証をかけているため。
ただ、一度そのパターンがご自身のなかに定着すれば、
そのあとは高いパフォーマンスを再現し続けられる。


・もう一つ、データが取り込まれるのに時間がかかる理由は、
相手や会社に合わせて、何度か出力を調整しているためかなと思います。
(「相手の価値観」「相手の正解」に合わせて調整を繰り返しながら
「正解パターン」に近づけている)

→入社・着任して数ヶ月後、会社で営業売り上げトップになったのは、
おそらくこの強みゆえ。
四つ葉探しや、タイムラインを読むことなら、
「相手の価値観」は関係なく、ご自身で完結するので、
調整にほとんど時間を取られることがなかったようです。


*何かまったく新しいことに取り組むときは、
「パターンが読めるまで、しばらく助走期間があるかもしれない」
ということを前提にしておくと、あせらずストレス少なく過ごせそうです。
(その後の成果は高いと思います)


*他者の価値観に、それほど合わせなくてもいい役目
(撮影現場責任者のような、自分の裁量権が大きい役目)だと、
この強みの速度が速くて負荷が小さそうです。


【検証ポイント】


*どの分野ならパターンを把握できて成果を出せるのか、
逆にどうしても把握しにくい分野があるのかといったことが分かると、
使い勝手が増すと思います。


【全体的に】


*多くなってしまったので、2項目になりました。
このあとに、「パターンをアレンジする強み」というのもおありです。
(「正解パターン」を、要素の規模が変わっても適用できる。
予算や編み物など)

*ときどき、シートに、「うまくできたこと??」
と思うようなことがあって驚きました。


*最初の強みについては、ご説明をしたものの、
今は、あまり表にでていない気がします。

(ここからは私の憶測も入るので、見当違いでしたら無視してください。)


まるこ様は、本来は良い意味で軽く、明るい方である一方、
よくある「常識」とは違う見方をされる(それがご自身の本質)&
本質を出すと往々にして周囲から叩かれがちだった、というご経験のためか、
この強みを、素のまま出すことを控えているように見受けられます。
「ご自身はそのままで認められている」という実感・世界観が増すと、
この強みはより発揮されるかもしれません。
(念のため、今が良い悪いという意味ではありません^^)



ご協力ありがとうございましたにこりラブラブ





ペタしてね