ともえです。
ご訪問いただき、ありがとうございます。
話し合いの中でも、1番彼が激昂するのは
お金のこと。
俺はATMじゃないんだ!
結婚にぶら下がっりやがって‼︎
そんな事言い出すなんて
彼の真意ではないと信じたかった。
あるとき、帰宅して久々に優しい口調で
君に是非会ってもらいたい人がいるんだ。
僕は日本の法律がわからないから、
離婚のことを友人に相談したら、
英語が話せる弁護士を
紹介してもらったんだ。
彼女は裁判所で調停委員もやっている。
君の話も聞きたいって言ってる。
僕の話だけじゃなく公平に君と2人で会って
話を聞いてくれるって。
不安に思ってること何でも相談すればいい。
渡された名刺は英語で
Administratorative lawyer
(行政書士)とある。
業務内容のところに
International Divorse
国際離婚って書いてある。
マリコが言うには、
マリコが言ってた、
この後なにかと話にマリコが出てくる。
彼がこの頃から絶大な信頼をおいて、
アドバイスを聞きまくっていたこの相手。
ここ最近の数々の暴言は、
相談者がバックにいたからなのか‼️
気になって調べた。
謎の 国際行政書士の女性… マリコ(仮名)
(弁護士じゃないじゃん…)
その人は過去に国際結婚をして、
子供を授かったあと
すぐに離婚して、シングルマザーになってから
行政書士になったとゆう肩書きの持ち主。
(ホームページより抜粋。現在は削除されている)
この頃の彼の主張は、
僕に浴びせてきた言葉の虐待、
喧嘩した時に 離婚する! と脅かされた過去
子供たちに対する暴言的な虐待
こんな辛い過去がある日々が多いい
結婚なんて間違いだったんだ‼︎
が主だった。
彼は私をとにかく
モンスターワイフと
決めつけていた。



