りつこさんとともちゃんの
子育て座談会に参加しました♪
とっても楽しかった〜🩷
ストーリーズからお写真お借りしました♡
理論派と感覚派
わかるな〜とどちらの視点からも
なんかわかるな〜ってお話伺いながら
頷いてました!
私は子どものことで行き詰まったり
私がこうしたいのにこう出来ないぞ、、、と言う時
子どもが不登校になった時
子どもたちのために
あーしてあげたい気持ちはあっても、、
子どもたちのために
何とかしなきゃとやろうとすればするほど
なんだか、、から回りしていたことに気づいた人です😅
その前に私が行き詰まってる、
悩んでいる、ところを
見ていった方が解決していった経験があって
それでも渦中にいる時は
子どもたちの意見を聞いて
何とかしてあげたい〜って気持ちが湧くのは
お母さんだからしょうがないのでしょうが
ママである、私たちの意識の方向性が
変わると
子どもが急にやる気出したりするものです。笑
ともちゃんの話を聞いてて
今、私の課題は家のこと、家事とかを
自分だけでは回さずに子どもたちにも
お願いしたり協力してもらったりしていること
旦那さんが単身赴任になってからは
すごくやること増えるじゃないかって
思い込みでいた。
私はパートに出るので
先に帰ってきた長女が洗濯取り込みしてくれたり
風呂掃除してくれたり
休日出勤の時には
単身赴任から帰ってきた旦那さんが
夕飯作ってくれたり長女も1品作ってくれることも増えてきて
末っ子は玄関の靴揃え始めたり🤣
長男はやってくれてないって
私の頭にあったけれど
意外と見つけてくと
本人も夕飯準備も手伝ってくれてるし
末っ子の面倒も見てくれる
よくよく考えてたら、、
お願いしなくとも
もうやってくれる現象が現れてありがたい😭
今までやってもらえてないとか
逆に子どもにやってもらうのが罪悪感が
初めの頃にあった。
ある時に、ある方から
「子どもの成長奪わない」って聞いて
そっか!私が奪ってるんだって思って
母は家事やるものが、私の中にしみつてるから
なかなか抜けなくて罪悪感だらけだった。
専業主婦で家にいたって
外に出て仕事したって
子どもも旦那さんも
他に同居してる人がいても
一つ屋根の下に住んでいるんだから
私だけがやる必要はなくて
罪悪感も持たなくてお願いしていいのよね。
出来ないことに
ガミガミしてイライラしてるより
話してお願いして協力してもらう、が、
私はいいなって思う。
自分のために。
これが自分に優しくなることだよね。
りつこさんが言ってた、
「決めてやるだけ」この言葉が
私にとっては、忘れたら戻れる魔法の🪄言葉。
決めてやるだけなのに
忘れたら、また戻って決め直してやるだけ。
日常でも
自分事でも
パートでも
全てに通じることだから
これを私は忘れずに
忘れたら思い出し、決め直してやるだけを
やり続けて行こうと思ってます。
本当は
とてもシンプルな仕組み〜。😎
色々なことを思い出したり知れたりする
楽しい座談会でした❣️
子育てでとにかく悩んでいる人、
にっちもさっちも行かない人、
理論派の人、感覚派の人など問わず
色んな角度からお話聞けて
何かヒントになることが詰まっている会です💖
心がすっとする、
自分のうちを見るきっかけとなりました。
必要な人に届きますように✨
りつこさん、ともちゃん
どうもありがとうございました♪😊
清水智子
潜在意識を味方につけ
どこでつまづいているか一緒に見つけていく時間です。
ないがしろにしてきた感情を
言葉にしてみる、思ってきたことを
言葉にしてみる時間になります。
そこに蓋をし続けてきたことと
向き合う時間です💖😊
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