「好きなこと以外やりたくない」
「自由にやっていたい」
これは
不登校になった時の娘から出てきた言葉
私の意識にも
それがあるんですね。
そう私も思ってないかな?と点検します
奥底にある
私の幼心です。
その私の幼心が
私の子どもを通じて
私の意識を見せてくれてます
今までならそんなことない!って
思っていたんです。
そんな私を受け入れたくなかったから
でも私の幼心を見てくと
小さな頃は
小さな声で怒られたり怒鳴られたりしてきたのを
お母さんに押さえつけられてきたと
ずっと思っていたことに気づいたのです
それは
子どもの成長のためにやってることであり
でも小さな頃の私はただ怒られていた、
私を押さえつけられてきたという思いは、
勘違いしていただけでした。
今この年になると良くわかるのですが!😂
今では不登校児の娘は
学校に行かない選択をした時は
音楽や絵を描く以外の勉強のべの字も
出てこなかったのに、、、
今では
高校進学したい希望があり
そこに向かって勉強し始めてます。
子どもにあれこれ言わずです☺️
意識は本当に面白いです。
清水智子
気持ちを整えるきっかけと
性と意識をみかたにつけ
愛に気づき流れを変えていくお手伝いを
させていただいてます😊
不登校やパートナーシップなど
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