△息子の強みについて③ | 女性起業・ビジネスプロデューサー Hanako塾☆猪口一世

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起業したい女性、起業したけれど売上の伸びに悩む女性起業家へ、ビジネスの方法をお伝えしています。過去26業種、約3,000名の女性起業家をサポート。株式会社Hanako 塾代表取締役、一般社団法人アクティブウーマン代表副理事。

>>息子の強みにつぃて①


>>息子の強みについて②


間が空くとどうでもよくなっちゃうので、続けていきますパー


もらい乳の猪口BABYとして、病院中で知られることとなった

我が息子。

時はすでに平成なのに、「もらい乳」なんて江戸時代のようだと

みんなが笑うにひひ

なんで、この子が保育器に入っていたの?と信じられないくらい。

ついたあだ名は「お変わり君」


おなかがすくとん、ぎゃお~~~~あせる

と泣く汗

うるさ~~~~~いパンチ!


ミルクを飲むと、すやすや眠る。。ぐぅぐぅ

その変わり身の早さがうけて、たちまち病院中の人気者となるにひひ


退院後の1ヶ月検診の時、看護士さんたちがゾロゾロと????

同じ病室にいて、すでに退院した人もなぜかいる?????


「ん??」


看護士さん「いや~あのBABY,1ヶ月たってどうなったんだろう?って

みんな興味もっててね」


「それで、わざわざ、見にきた??」


看護士さん「あの時は、うるさ~いって思ってたけど、退院したら

なんか静になっちゃって」


あのときの看護士さんが、ばつが悪そうに言う。

看護士さん「新生児なのに、あれだけミルクをがっぽがっぽ飲む

赤ちゃんもいるんだって、勉強になったわ~」



まだ独身の20代の看護士さんだった。


看護士さん「ところで、猪口BABY,名前決まった?」


はい。決まった。


当然、名前に「大」という感じを入れました。です。

あ、これも後日談ですが、病院中で笑いの種になったとか。