お正月に食べるフランスの伝統菓子 | 女性起業・ビジネスプロデューサー Hanako塾☆猪口一世

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起業したい女性、起業したけれど売上の伸びに悩む女性起業家へ、ビジネスの方法をお伝えしています。過去26業種、約3,000名の女性起業家をサポート。株式会社Hanako 塾代表取締役、一般社団法人アクティブウーマン代表副理事。


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手土産を何にしようかな??と考えていましたら、フト、思いついた「フランス菓子」


そういえば、お正月に食べるパイがこの時期、売ってあるはず。


フランス菓子16区のギャレット・デ・ロア


フランスではパイの中に、小さなフェーブ(陶器)を隠すんですよね。

ラグビーのフェーブは人気なんですって。


福岡では、きっと誰もが知ってる16区。娘はこの近くの産婦人科で生まれ、しかも

クリスマスだったので、お見舞いにきてくださった方々のお土産が16区のお菓子、

ケーキのオンパレードだったことを、思い出します。


入院中は、毎日16区のお菓子食べてたラブラブ


16区の好きなところ。


おいしいのはもちろんだけど・・


駐車場が広いこと。お店から、徒歩1分もかからない場所の

駐車場なのに、雨の時は貸し傘が設置してあること。


お釣りのお札がいつもピン札。


会計を済ませたら、カウンターから出てきて、品物を渡してくれるところ。


URLフランス菓子16区