真昼の恐怖 森の小径をあるっていると・・・ 見られてる・・・何やら視線を感じました 黒い陰に怪しく光る眼が此方を凝視しています 小走りで走り出すと案山子が通せんぼ(>o<) 闇への入り口が誘うように口を開けていました・・・ と、まぁ恐ろしい体験をしましたがこうしてブログを書いているという事は無事だったと言うことです。お粗末っ